小市民の部屋MOBILE! -4ページ目

筒井君のレスポンス。

僕の友達(彼は僕のことをクラスメイトと言うのだけれど)の一人に、筒井くんという人がいる。

彼は異常な程レスポンスが早い。

このブログだって、たまたま再開したのに、何故か嗅ぎ付けて見てる。
すると何か…?俺が更新をしていなかった期間もチェックしていたのか…?


異常。


彼のすごさはそれだけではない。
非常にアグレッシブ。

何かに誘うと8、9割乗っかってくる。
しかも忙しくても乗っかる。
「俺今日忙しいけど、みんな来るなら行くよ」
ある意味病気。
当然ピンサロの誘いも乗っかる。
何がそこまで彼を追い詰めるのか。

ストイック筒井。

また彼は寝ない。
寝ないで活動する。
そこまで追い込むともはや気持ちいいのだろうか。


セルフSMってヤツだ。


オナニーまでレベルの高いヤツだ。

彼のような人材は会社では重宝されると思う。

10年後の彼が楽しみだ。





きっと手無しでオナニーできるようになっているだろう。

イラッときちゃいました。

さっきまでボーリングしてたんですが
久々に


イラッ


ときちゃいました。

事の発端はこうだ。
今日はボーリングをしたかったので無理矢理りょんとZを誘った。

5ゲーム投げ放題をやり、毎ゲーム何かしら賭…景品をつけることに。

Zの実力が未知数なので1ゲーム目は練習し、それによりハンデ決定することにした。

ボーリング前のZ氏の証言。


Z「俺ボーリング苦手なんすよ。K島さんのアベレージ120とかいう話聞いて正直次元がちがうっス。」

Z「俺球が固いスポーツ苦手なんすよ~ボーリング正直嫌いなんス」


ゲームスタート。

結果
俺 144
りょん 98
Z 82


よし、じゃあ2人ともハンデ30にするか!
Z「40ないとキツいっすよ~」
シャラップ。
そして景品は全体ではジュース、俺とZは一緒に働いた1時間分のバイト代900コインをサシで景品にした。

ゲーム開始。

結果
俺 139
りょん 85
Z 132


えっ…
さっきと投げ方違うじゃん…

Z「うわっ、マジたまたまっすよ!」


…。


3ゲーム目。
景品はビリが2人に500コイン。

ハンデ変更
りょん30
Z10
ゲーム開始。

結果
俺 149
りょん 101
Z 83


うん、さっきのはマグレか?
ムーンライトゲームの時だけストライクだが…

Z「あちゃ~、じゃあ500コインすね」

俺「二人にだから1000コインだよ」

Z「えっ!?トップだけじゃないんすか?」

俺&りょん「ちがうよ」

Z「なんだよ~そうなのかよ~あーマジかぁ…(失敗したなぁみたいな表情)」


俺&りょん
…。


なんかおかしい。
4ゲーム目。
靴代に似ている350コイン×2を景品に。

疑惑を確かめるべく、強調してみる

俺「今回700コインだからね!結構きついよ!」


ゲーム開始。

結果
俺 186
りょん 98
Z 127


スコア表を見てみると、5フレーム目までは7本ずつとかなのに、そこから急にスペアかストライクに。

…。

りょん「Zさんさぁ、途中から俺に負けそうになったから本気出したでしょ」

Z「いやそんなことないっすよ!調子よかったんす!」

……。ここまでクソなヤツ久々に見た。


5ゲーム目。
ビリがトップにラーメンおごり。

Z「ハンデ上げて下さいよ~勝てないですって」

俺&りょん「絶対嫌だ」

Z「普通に今の点差おかしいじゃないですか~」

俺&りょん「嫌だ」

※しばらく繰り返し

俺はめんどくさくなって
「じゃあ二人ジャンケンしてZ買ったら30、りょん勝ったら20ね」

ジャンケン開始。

Z勝利。

俺「そのかわりZ、今の127を20以上上回ったらノーゲームだからな」

Z「いいっすよー」


5ゲーム目開始。

結果
俺 128
りょん 108
Z 181



もうね、意味がわからん。
120代でかなり調子いいとか言うヤツが180って。
投げ方変わるとか。

Z「あざーす!」

当然
俺「ノーゲームだから」

Z「え、なんでっすか!?」

俺説明する。
しぶしぶ納得。


帰り道。

Z「なんで奢ってもらえないんすか~」

俺「いやいや、約束したじゃ~ん。でも俺140近くになったらわざとガーターとか出したらさすがにキレてたかなー(笑)」

Z「いや~俺も覚えてたんすけどいいかなってw」








ハァ?

覚えてた?
お前今までの発言なに?

アホらしくてやってられん。


りょんも相当ムカついたらしく
さいさん帰り道Zを責めてた。


Z「俺全部本気ですって!も~厳し~な~」






コイツ友達いなさそうだな、と思った。

パソコン来たよ。

待ちに待ったパソコン!


待ち遠しくてソワソワしていたパソコン!


ハイスペックなパソコン!



来たっ!














あれ?やることなくね?