イラッときちゃいました。
さっきまでボーリングしてたんですが
久々に
イラッ
ときちゃいました。
事の発端はこうだ。
今日はボーリングをしたかったので無理矢理りょんとZを誘った。
5ゲーム投げ放題をやり、毎ゲーム何かしら賭…景品をつけることに。
Zの実力が未知数なので1ゲーム目は練習し、それによりハンデ決定することにした。
ボーリング前のZ氏の証言。
Z「俺ボーリング苦手なんすよ。K島さんのアベレージ120とかいう話聞いて正直次元がちがうっス。」
Z「俺球が固いスポーツ苦手なんすよ~ボーリング正直嫌いなんス」
ゲームスタート。
結果
俺 144
りょん 98
Z 82
よし、じゃあ2人ともハンデ30にするか!
Z「40ないとキツいっすよ~」
シャラップ。
そして景品は全体ではジュース、俺とZは一緒に働いた1時間分のバイト代900コインをサシで景品にした。
ゲーム開始。
結果
俺 139
りょん 85
Z 132
えっ…
さっきと投げ方違うじゃん…
Z「うわっ、マジたまたまっすよ!」
…。
3ゲーム目。
景品はビリが2人に500コイン。
ハンデ変更
りょん30
Z10
ゲーム開始。
結果
俺 149
りょん 101
Z 83
うん、さっきのはマグレか?
ムーンライトゲームの時だけストライクだが…
Z「あちゃ~、じゃあ500コインすね」
俺「二人にだから1000コインだよ」
Z「えっ!?トップだけじゃないんすか?」
俺&りょん「ちがうよ」
Z「なんだよ~そうなのかよ~あーマジかぁ…(失敗したなぁみたいな表情)」
俺&りょん
…。
なんかおかしい。
4ゲーム目。
靴代に似ている350コイン×2を景品に。
疑惑を確かめるべく、強調してみる
俺「今回700コインだからね!結構きついよ!」
ゲーム開始。
結果
俺 186
りょん 98
Z 127
スコア表を見てみると、5フレーム目までは7本ずつとかなのに、そこから急にスペアかストライクに。
…。
りょん「Zさんさぁ、途中から俺に負けそうになったから本気出したでしょ」
Z「いやそんなことないっすよ!調子よかったんす!」
……。ここまでクソなヤツ久々に見た。
5ゲーム目。
ビリがトップにラーメンおごり。
Z「ハンデ上げて下さいよ~勝てないですって」
俺&りょん「絶対嫌だ」
Z「普通に今の点差おかしいじゃないですか~」
俺&りょん「嫌だ」
※しばらく繰り返し
俺はめんどくさくなって
「じゃあ二人ジャンケンしてZ買ったら30、りょん勝ったら20ね」
ジャンケン開始。
Z勝利。
俺「そのかわりZ、今の127を20以上上回ったらノーゲームだからな」
Z「いいっすよー」
5ゲーム目開始。
結果
俺 128
りょん 108
Z 181
もうね、意味がわからん。
120代でかなり調子いいとか言うヤツが180って。
投げ方変わるとか。
Z「あざーす!」
当然
俺「ノーゲームだから」
Z「え、なんでっすか!?」
俺説明する。
しぶしぶ納得。
帰り道。
Z「なんで奢ってもらえないんすか~」
俺「いやいや、約束したじゃ~ん。でも俺140近くになったらわざとガーターとか出したらさすがにキレてたかなー(笑)」
Z「いや~俺も覚えてたんすけどいいかなってw」
ハァ?
覚えてた?
お前今までの発言なに?
アホらしくてやってられん。
りょんも相当ムカついたらしく
さいさん帰り道Zを責めてた。
Z「俺全部本気ですって!も~厳し~な~」
コイツ友達いなさそうだな、と思った。
久々に
イラッ
ときちゃいました。
事の発端はこうだ。
今日はボーリングをしたかったので無理矢理りょんとZを誘った。
5ゲーム投げ放題をやり、毎ゲーム何かしら賭…景品をつけることに。
Zの実力が未知数なので1ゲーム目は練習し、それによりハンデ決定することにした。
ボーリング前のZ氏の証言。
Z「俺ボーリング苦手なんすよ。K島さんのアベレージ120とかいう話聞いて正直次元がちがうっス。」
Z「俺球が固いスポーツ苦手なんすよ~ボーリング正直嫌いなんス」
ゲームスタート。
結果
俺 144
りょん 98
Z 82
よし、じゃあ2人ともハンデ30にするか!
Z「40ないとキツいっすよ~」
シャラップ。
そして景品は全体ではジュース、俺とZは一緒に働いた1時間分のバイト代900コインをサシで景品にした。
ゲーム開始。
結果
俺 139
りょん 85
Z 132
えっ…
さっきと投げ方違うじゃん…
Z「うわっ、マジたまたまっすよ!」
…。
3ゲーム目。
景品はビリが2人に500コイン。
ハンデ変更
りょん30
Z10
ゲーム開始。
結果
俺 149
りょん 101
Z 83
うん、さっきのはマグレか?
ムーンライトゲームの時だけストライクだが…
Z「あちゃ~、じゃあ500コインすね」
俺「二人にだから1000コインだよ」
Z「えっ!?トップだけじゃないんすか?」
俺&りょん「ちがうよ」
Z「なんだよ~そうなのかよ~あーマジかぁ…(失敗したなぁみたいな表情)」
俺&りょん
…。
なんかおかしい。
4ゲーム目。
靴代に似ている350コイン×2を景品に。
疑惑を確かめるべく、強調してみる
俺「今回700コインだからね!結構きついよ!」
ゲーム開始。
結果
俺 186
りょん 98
Z 127
スコア表を見てみると、5フレーム目までは7本ずつとかなのに、そこから急にスペアかストライクに。
…。
りょん「Zさんさぁ、途中から俺に負けそうになったから本気出したでしょ」
Z「いやそんなことないっすよ!調子よかったんす!」
……。ここまでクソなヤツ久々に見た。
5ゲーム目。
ビリがトップにラーメンおごり。
Z「ハンデ上げて下さいよ~勝てないですって」
俺&りょん「絶対嫌だ」
Z「普通に今の点差おかしいじゃないですか~」
俺&りょん「嫌だ」
※しばらく繰り返し
俺はめんどくさくなって
「じゃあ二人ジャンケンしてZ買ったら30、りょん勝ったら20ね」
ジャンケン開始。
Z勝利。
俺「そのかわりZ、今の127を20以上上回ったらノーゲームだからな」
Z「いいっすよー」
5ゲーム目開始。
結果
俺 128
りょん 108
Z 181
もうね、意味がわからん。
120代でかなり調子いいとか言うヤツが180って。
投げ方変わるとか。
Z「あざーす!」
当然
俺「ノーゲームだから」
Z「え、なんでっすか!?」
俺説明する。
しぶしぶ納得。
帰り道。
Z「なんで奢ってもらえないんすか~」
俺「いやいや、約束したじゃ~ん。でも俺140近くになったらわざとガーターとか出したらさすがにキレてたかなー(笑)」
Z「いや~俺も覚えてたんすけどいいかなってw」
ハァ?
覚えてた?
お前今までの発言なに?
アホらしくてやってられん。
りょんも相当ムカついたらしく
さいさん帰り道Zを責めてた。
Z「俺全部本気ですって!も~厳し~な~」
コイツ友達いなさそうだな、と思った。