前の記事で、土曜日にCDを購入した

と書きましたが、


そのキッカケとなったのは、

今、新宿京王百貨店の7階で開催されている


「元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」


駅弁の甲子園ともいわれる物産展なのですが、


七戸町のコーナーを目当てに出かけたのでした。


オイラが応援している倉岡生夏ちゃんが、

ネットテレビのakiba-tvの番組で紹介していた


しちのへ桜弁当~


を食べてみようと思って出かけたのでした。


まぁ、彼女のブログで、本人も出かけると書いてあったので

会えるかなというものありましたが(笑)


牛肉ではなく、馬肉を使った駅弁というのも

珍しいかなっていうのも動機のひとつ。





パッケージの外見はこんな感じで、

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中を開けてみると



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こんな感じでした。


同じく七戸特産の牛蒡と一緒に


味噌風味


で仕上げてあって、


臭みもなく、

しっかりした味付けながら塩加減もマイルドで

美味しかったですね。


真中にニンニクが乗っていますが

ニンニクも七戸の特産だそうで、

こちらも美味しかったです。


弁当を買って一度デパートを後にし、

久しぶりに中央公園にでも行ってみようかと思ったのですが、

途中で、都庁の展望室はこちらっていうプレートに惹かれ、

そちらへ。ノープランのきまま散歩でした(笑)


天気がイマイチで富士山も見えず、

デパートでもらった


チラシ


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          表                  裏

を改めて見たところ、


桜弁当以外にもいろいろ特産品がありましたので


再度デパートに戻り


黒ニンニク愛ちゃんとアピオスを


さらに


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リンゴジュースを購入。



ジュースの味は、必要以上に甘くなく

スッキリとして後味も良く美味しかったので

(一杯200円でその場でも飲めたのです)

購入しました。


この淡いピンク色も、

この色を出すために品種改良して特別に生産

した紅玉を使用して実現したのだそうです。



この気まぐれのおかげで

生夏ちゃんご本人とファンの方々にも会えるという

ラッキーもありました(笑)


物産展は25日まで、

ただし、しちのへ桜弁当は19日まで、

やっているようなので、


お時間と興味のある方、是非どうぞ(笑)


それにしても、なぜに馬肉?

と思ったのですが、


もともと七戸は馬の産地で、

競走馬なども輩出しているのだそうです。


全く、不勉強の限りで知らないことばかり。



これを機会に、いろいろと

勉強してみよう










かな

今日の東京は、

冷たい西風が強く寒かったですね。


朝はホンの一瞬でしたが、

雪が舞っていました。

東京ではこの冬初めて?


初雪だったのかな?


年明け以降、連日最低気温を更新してますから

不思議ではないかもしれません。


インフルエンザが流行ってきているようです。

昨年末からなかなか治らなかった風邪が

ようやく癒えてきたきたので、気をつけないと。


まぁ、声が出ないのは辛かったですが、

中尾 隆聖さんの声にちょっと似てて

フリーザの物まねが好評だったことは

ちょっと面白かったですが・・・


金曜日は、リヴァーブでちょこっと歌ってみましたが、

やはり、一曲が限界。

二曲続けるのは厳しかった。


皆さんはこの週末はどのように過ごされたのでしょかね?


オイラは土曜日に購入したCDを聴いたりしておりました。


記事を改めてそのあたりを書いてみよう









かな

なんか、タイトルが

小堺さんのごきげんよう

みたいになってきましたが(笑)


今日は全国的にぐぐっと冷え込みましたね。

東京も最高気温が7度とか。

北国の人たちからみれば、暖かいのかもしれませんが。

明朝はもっと、ぐぐぐっと冷えるようです。

風邪がぶり返さないように気をつけなくては。

マスク、手洗い、うがい・・・

皆さんも気を付けて下さいね。



さて、何が今年最初か

というと、



さる連休の中日、9日(日曜日)


友人と同じ職場の富樫さんと

行きつけのミュージックハウス(リヴァーブですww)

のスタッフ上月すなおちゃん

が出演するということで、



演劇集団「戯(おどけ)」る黒猫

『12人の怒れるシェイクスピア

作・演出:名畑聡哲




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というお芝居を観に


新宿タイニイアリスへと行ってきたのでした。


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シェイクスピアがもし12人いたら…

「ロミオとジュリエット」を執筆するとき、

かなり揉めたと思います。

なんか、その、けっこう揉めたと思います。


なので、けっこう揉めます。

というお話。





素人のオイラがいうのは僭越ですが、




台本もよく整理されていて

演出もなかなかヨカッタ

のだと思います。



タイトルからも察しがつくと思いますが、


登場している人物の間で、

あっちこっちと激論をたたかわせるシーンが

多いお芝居でしたが、



リズム、テンポも一本調子にならずに

小気味よい変化があって


いい芝居だったと思います。




密室劇という形式で、全員出ずっぱり。

セリフがないところでの「間」の演技っていうんですかね

そういうのも緊張感を持続し、演じ続けるわけですから、

役者さんたちもみなさん大変だったと思いますね。



音楽ライブも好きですが、

芝居もやっぱりいいですね。



出演者の皆さん、

いいお芝居を魅せてくださりありがとうございました。


お疲れ様でした。