おはようございます!@マツです。




エネルギー問題は



今の生活と切っても切り離せないものです。



身近にはガソリンの値段を気にしたり



屋根にはソーラーパネルをつけたりと



例を挙げればどんどん出てきます。



軍隊においても



あれだけ重たい鉄の塊を



空に飛ばしたり



海に浮かべて動かしている訳ですので



例外ではありません。



そんな中



米海軍が海水から燃料を作る技術を開発していて



実験が成功したというのです。



海水と言えば



地球の表面積の7割を占めるぐらいなので



豊富も豊富。



これが量産化されれば石油枯渇なんて



深く考えなくてもクリアできそうです。



記事はコチラ



ただ海水そのもので走るのではなく



燃料に加工する必要はあります。



海水は水と塩化ナトリウムでほぼ構成されますが



海水を水とナトリウムに分解し、



水とナトリウムを化学反応させると



苛性ソーダと水素に分解されます。



そこで得た



水素を動力として走らせるのだそうです。



「海水から水素」



思ってもみませんでしたが



船の下には常に海水があるわけで



特定の場所に向かって補給するというより



燃料が寄ってくる感覚で走らせれば



海軍にとっては願ったりかなったりでしょうか。



目からウロコでした。




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@マツ




こんにちは!@マツです。




タイトルはウソつきを推奨するものではありません。



あしからずです。



わたしが悩みを解決するときの心持として



参考にしていることです。



これは雑誌プレジデントで「悩まない練習」という特集があり



そこから引用しています。



「人間は生まれたときは、どんな人でも超ポジティブ思考だった。


ハイハイしている赤ちゃんを思い浮かべてほしい。


赤ちゃんは積極性のかたまりだ。


消極的な赤ちゃんは見たことがない。


何度ひっくり返っても「立つ」という目標をあきらめない。


100回ひっくり返ったから


「これは難しいかも」とあきらめる赤ちゃんはいない。


どんなに苦しくても最後には目標を達成する。


人間は生まれた時にはなんでもできると思うプラス思考なのである。


だが、成長して大人になるにつれ、


世間の常識にとらわれるようになり、


脳に否定的な情報がインプットされるようになる。


ちっぽけな常識の枠ができて、


その中で判断するから自己防衛本能が出る。


そして、否定的な脳が構築されてしまう。」




そのとおりだと思います。



分かっていてもなかなかできないといわれる所以でしょうか。



これを理解したうえでどうしたらよいのかというと



イメージや思考では心をコントロールできない



感情脳を「快」の状態にすることができれば



肯定的な思考を持つことができるのだそうです。



ポイントは3つ



①肯定的な言葉を口に出してみること



②成功をイメージすること(これが肯定的なウソです)



③ボディーランゲージ



と書いてあります。



辛いときでもアホみたいに



「楽しい!」と思い込めば



「苦しい!」と思うよりだいぶ楽になります。



わたしは少なくともコレ多投しています。



ちなみに③ボディーランゲージは嫌



なことがあったら即座に忘れる



動作を指します。



なんでもいいそうです。



※指パチンなど



この記事を読んでから練習をすることで



大げさに悩まなくなりました。



悩まないのも練習なんですね。



参考になれば幸いです。





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@マツ


こんにちは!@マツです。




わたしはiphoneを使用しています。


充電で使用するケーブルが自宅に2本あるのですが


同時期にまったく充電ができなくなりました。


ショップにもっていったところ


断線もしくは接続プラグの腐食との判断でした。


ガラケー時代のケーブルより丈夫にはできていないと


ショップの店員さんも言っていました。


ケーブルを端末から外すときは線から引っ張らずに


プラグ部分を持って引っ張ることが大切だそうです。


一気に2本ダメになるなんてショック!



@マツ




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