こんにちは!@マツです。














ヒゲ剃りは毎朝の日課ですが、








見よう見まねでヒゲ剃りの世界に足を踏み入れ








なんとかここまでやってきました。








が、








正直満足いくパフォーマンスは








出せていませんでした。








そんな漫然たる思いに








一筋の光を感じた記事がコチラ








記事によるとポイントは








・起床後20分以内には剃らない








・ヒゲをやわらかくするため水気を与える








・順剃りからの逆剃り








これなら手間がかからずにできそうです。








限られた時間の中でどれだけの








パフォーマンスが得られるか








検証してみたいと思います。








先人やプロの知恵から学び








時間を有意義に使いたいですね。











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@ひげマツ








こんばんは!@マツです。



来週から決算業務が本格化します。


心を整えて


万全の状態でのぞみます。


今日の晩酌は


富乃宝山水割といぶりがっこです。


いぶりがっこは秋田の名産なのですが


燻製の沢庵です。


燻製好きにはたまりませんよ!


ではいただきます。


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@マツ


こんにちは!@マツです。











先日、「肯定的なウソはOK!
」でも書いた








雑誌プレジデントの特集で








いい言葉があったので補足させてください。














「勇気とは実は考え抜く力の別名なのである」














行動力の高い人は、単に楽天的だから動けるのではない。





自分の中にある不安と正面から対峙し、





それを乗り越える努力をするから行動できるのだ。





たとえば、自分でビジネスを始めようとすれば、





誰でも失敗のリスクを考えるだろう。





しかし、行動力のある人なら、





「不安だから」で止めてしまうことは決してない。





その不安を直視し、リスクを洗い出し、





それへの対策を徹底的に考えようとするはずである。





不安を覚えるたびにこれを繰り返し、





不安を軽減し続けていれば、





最後には必ずや「実行したい気持ち」が「不安」を上回ることになる。





つまり行動を起こせるようになるのである。














わたしなりの解釈ですが、








本当に解決したければ








100のうち30でも40でもいいので








物事に素直に向き合い








誠意をもって方法や手段を考えることが








大切なんだと捉えています。








行動しない限り、








体験しない限り、








悩みを乗り越えることはできません。








ここをまず受け入れ、








次に悩みというハードルと向き合います。








越えられそうにない高いハードルに見えるのであれば








超えるための筋力をつけるのもアリですが、







ふみ台を作って越えやすくすればいいですし、








(ハードルを越えることが目的であればです)








そうやってハードルを低く見せるようする中で








飛び越える練習をすれば、








高い壁も高い壁に見えなくなる。








高い壁も楽しく超えられるはず。








そこまでやるのが勇気だと考えています。











@マツ








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