こんにちは!@マツです。
私は英語がほぼ話せないのですが、
これだけグローバル化が進んできていると
今後就職条件に英語が加えられる時代が
訪れるのではと感じています。
振り返ってみると、
単語を覚え、イディオムを覚え、文法を覚えの繰り返しで
リーディングとライティングに特化して
学習していた記憶があります。
発音・・・まったくやっていなかったなぁ。
この記事読んで
後悔という名の反省しました(笑)
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グッときたのが、
「語学って、考え方としては「自転車の乗り方をマスターする」
という感覚に近いと思います。
スポーツでやる人ならいざ知らず、
自転車にうまく乗れるようになるために、
何十年もずっと練習している人はまずいないですよね。
同じように、自転車の練習そのものに快感や達成感を見出している人もいない。
ただ、自転車に乗れると行動範囲が広がって便利だから、
「ちょっとやってみようかな」という気持ちではじめるのが普通です。
最初は補助輪をつけて公園などの敷地で練習しますが、
ある程度のレベルになったら、公道を走りますよね。
語学もまったくそれと同じ。
ところが、中学・高校・大学と、何年にもわたって英語を学んでいるのに、
いつまで経っても公園の中をぐるぐると走っていて、
外の世界に飛び出していこうとしない人があまりに多い(笑)。」
みなさんは思い当たる節がありますか?
@マツ

