水道橋博士「ツイッターって“口べたなアンプ”」
猫背・O脚矯正一気に解決
オンナの悩みを一発解決!全身骨盤矯正ダイエット!小顔矯正スペシャル特典!~ダイエット・O脚矯正・猫背・出尻・ポッコリお腹~
拡大写真
タレントの水道橋博士(写真:産経新聞)
【水道橋博士、ツイッターで脱・悪童!】(中)
お笑いにとどまらず、政治から経済、思想、ITまでを専門家と対等に語り、その行動力、筆力にも定評のある水道橋博士さん。かつては健康を語らせれば、芸能界一だったが、今やそれがITの分野でも力を発揮している。
■ツイッターの利用法
--トラブルとかは…
「それがないんです。ツイッターはいわゆる炎上がおきにくい。やっていて楽しいですよ」
--どのあたりが?
「僕はツイッターって、電気や水道と同じ社会のインフラ化すると思います。ケータイ、ファクスレベルにはもうすぐなりますよ。今みんなが使う、メール、ミクシィ、ブログを統括するような存在になり、ツイッターからそれらに誘導する…ネットの主役になる」 --ハマってる感じですね
「実は寝不足ですよ(笑)。ツイッターを始めてから、睡眠時間は4時間くらいになっちゃった。ダイエットになってます。それはハマりやすい、デメリットともいえます。以前のようにマラソンや自転車をやる時間が犠牲になっています」
--まずくないですか
「どれだけやったかという時間も分かるわけで、自分の中でバランスは取れています。寝不足になるくらい面白いのは事実。i-phoneとの相性がツイッターはいいらしく挑戦しようとしたんですが、最近老眼が入っちゃって見にくくて、書くのは全部パソコンのキーボードです」
--そうした世界にハマることでのデメリットってないですか
「僕は、ツイッターって、“口べたなアンプ”だって言っているんです。自分が芸人だからといって、飲みニケーションが得意なわけではない。しゃべるほうでもないんです。思うことをため込んでるタイプなんですが、それを開放してくれるのがツイッターです」 --たとえば、どんなことをやって楽しかったですか
「昔から週刊誌を発売日より前に買って読み、それを批評するのが好きだったんです。そんなことに関心を持つのは芸能人でも身の回りでは皆無でした。それが、ツイッターの中では言える。そしてリアクションがある…それは僕の中では面白い。前は思うだけで、リアクションもなかったことが実現できています」
--仕事で生かすこともありますか
「3月いっぱいで終了予定のですが、東京MXテレビで評論家の宮崎哲弥さんと一緒にやっている『博士の異常な鼎談(ていだん)』では、ツイッターを取り上げてメディアを論じたりしましたね。他に、僕は3人子供がいるんですが、育児のことをかなり書いています。育児に関心を持つママさんや水道橋博士というタレントに興味を持つ人が、僕というフィルターを通していろんなことを知る。たとえば、新聞やテレビが取り上げない記者クラブ制度の問題などもツイッターから知ることになる…それがツイッターの力でしょう」
■今後のメディアはどうなる?
--そういう話をうかがうと、印刷された新聞を読む、決められた時間に決められた番組をテレビで見るという既存マスコミは変わりますね。
「マスコミを取り巻く状況は端境期ですね。僕が既存マスコミの中で発言することにも、いろいろな意見は入ってきますが…」
--悪童日記のほうですが、ヒット数を増やす工夫などはしていますか
「数字は気にしないのですが、ツイッターで、“ブログを更新しました”と書くと、そちらに誘導されるので結果的にヒット数は3倍くらいになっているようです」
■子育て論もアツい
--睡眠時間は減ったとおっしゃいましたが、食事の時間も削ったりは?
「それはないですよ。子供も3人いるし、子供と触れ合うよりツイッターが楽しいということはありません。妻は、読むのが好きな人なのでよく読んではくれますが、ずっとやっていると、“子育てをやれ”と言われることもあります」
--育児についての書き込みも多いんですよね
「それを語るとめちゃくちゃ長くなりますよ(笑)。ただ、ひとつ言いたいのは1980年代に“アグネス論争”があったにも関わらず、状況は変わっていないということ。マスコミは子供を社会で育てようなどと言いながら、テレビ局ひとつとっても子供を連れてきて仕事ができるようにはなっていません。マスコミの人たちにとっても、そうした環境を作るのは結局、都合が悪いのでしょう」
--そうした博士の考えへの反論や抗議はありませんか
「ツイッターって、反論がほとんどないんですよ。僕が何かを書けば、“芸人のくせに子供の話なんて書くんじゃねえ!”と書かれてもおかしくないのですが、そういうことは一切ない。掲示板とは違って、偽悪ぶる必要がない。仮にあったとしても、ツイッターではそういう人をブロックできますが、それをやることもありません」<
※この記事の著作権は引用元にあります
体脂肪率30%⇒3%に!ダイエットコンサルタント小幡 聡が教える、体脂肪だけ減らす【☆☆☆☆☆(五ツ星)ダイエット】「1ヶ月間メールサポート付き」
あなたの体を変える自信があるからこそ、356日間の全額返金保証をつけさせていただきます。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100320-00000520-san-ent
■簡単エスカレーター式ダイエット法■
ダイエットはまじめにやればやるほど失敗します。
意思が弱い人ほどやせられる
非常識な3ステップダイエットプログラム!!
実験者11768名からの喜びの声が今も絶えない
一度痩せたら2度と戻らない
ダイエット最終章の具体的な方法をゼロからすべてお教えします。
オンナの悩みを一発解決!全身骨盤矯正ダイエット!小顔矯正スペシャル特典!~ダイエット・O脚矯正・猫背・出尻・ポッコリお腹~
拡大写真
タレントの水道橋博士(写真:産経新聞)
【水道橋博士、ツイッターで脱・悪童!】(中)
お笑いにとどまらず、政治から経済、思想、ITまでを専門家と対等に語り、その行動力、筆力にも定評のある水道橋博士さん。かつては健康を語らせれば、芸能界一だったが、今やそれがITの分野でも力を発揮している。
■ツイッターの利用法
--トラブルとかは…
「それがないんです。ツイッターはいわゆる炎上がおきにくい。やっていて楽しいですよ」
--どのあたりが?
「僕はツイッターって、電気や水道と同じ社会のインフラ化すると思います。ケータイ、ファクスレベルにはもうすぐなりますよ。今みんなが使う、メール、ミクシィ、ブログを統括するような存在になり、ツイッターからそれらに誘導する…ネットの主役になる」 --ハマってる感じですね
「実は寝不足ですよ(笑)。ツイッターを始めてから、睡眠時間は4時間くらいになっちゃった。ダイエットになってます。それはハマりやすい、デメリットともいえます。以前のようにマラソンや自転車をやる時間が犠牲になっています」
--まずくないですか
「どれだけやったかという時間も分かるわけで、自分の中でバランスは取れています。寝不足になるくらい面白いのは事実。i-phoneとの相性がツイッターはいいらしく挑戦しようとしたんですが、最近老眼が入っちゃって見にくくて、書くのは全部パソコンのキーボードです」
--そうした世界にハマることでのデメリットってないですか
「僕は、ツイッターって、“口べたなアンプ”だって言っているんです。自分が芸人だからといって、飲みニケーションが得意なわけではない。しゃべるほうでもないんです。思うことをため込んでるタイプなんですが、それを開放してくれるのがツイッターです」 --たとえば、どんなことをやって楽しかったですか
「昔から週刊誌を発売日より前に買って読み、それを批評するのが好きだったんです。そんなことに関心を持つのは芸能人でも身の回りでは皆無でした。それが、ツイッターの中では言える。そしてリアクションがある…それは僕の中では面白い。前は思うだけで、リアクションもなかったことが実現できています」
--仕事で生かすこともありますか
「3月いっぱいで終了予定のですが、東京MXテレビで評論家の宮崎哲弥さんと一緒にやっている『博士の異常な鼎談(ていだん)』では、ツイッターを取り上げてメディアを論じたりしましたね。他に、僕は3人子供がいるんですが、育児のことをかなり書いています。育児に関心を持つママさんや水道橋博士というタレントに興味を持つ人が、僕というフィルターを通していろんなことを知る。たとえば、新聞やテレビが取り上げない記者クラブ制度の問題などもツイッターから知ることになる…それがツイッターの力でしょう」
■今後のメディアはどうなる?
--そういう話をうかがうと、印刷された新聞を読む、決められた時間に決められた番組をテレビで見るという既存マスコミは変わりますね。
「マスコミを取り巻く状況は端境期ですね。僕が既存マスコミの中で発言することにも、いろいろな意見は入ってきますが…」
--悪童日記のほうですが、ヒット数を増やす工夫などはしていますか
「数字は気にしないのですが、ツイッターで、“ブログを更新しました”と書くと、そちらに誘導されるので結果的にヒット数は3倍くらいになっているようです」
■子育て論もアツい
--睡眠時間は減ったとおっしゃいましたが、食事の時間も削ったりは?
「それはないですよ。子供も3人いるし、子供と触れ合うよりツイッターが楽しいということはありません。妻は、読むのが好きな人なのでよく読んではくれますが、ずっとやっていると、“子育てをやれ”と言われることもあります」
--育児についての書き込みも多いんですよね
「それを語るとめちゃくちゃ長くなりますよ(笑)。ただ、ひとつ言いたいのは1980年代に“アグネス論争”があったにも関わらず、状況は変わっていないということ。マスコミは子供を社会で育てようなどと言いながら、テレビ局ひとつとっても子供を連れてきて仕事ができるようにはなっていません。マスコミの人たちにとっても、そうした環境を作るのは結局、都合が悪いのでしょう」
--そうした博士の考えへの反論や抗議はありませんか
「ツイッターって、反論がほとんどないんですよ。僕が何かを書けば、“芸人のくせに子供の話なんて書くんじゃねえ!”と書かれてもおかしくないのですが、そういうことは一切ない。掲示板とは違って、偽悪ぶる必要がない。仮にあったとしても、ツイッターではそういう人をブロックできますが、それをやることもありません」<
※この記事の著作権は引用元にあります
体脂肪率30%⇒3%に!ダイエットコンサルタント小幡 聡が教える、体脂肪だけ減らす【☆☆☆☆☆(五ツ星)ダイエット】「1ヶ月間メールサポート付き」
あなたの体を変える自信があるからこそ、356日間の全額返金保証をつけさせていただきます。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100320-00000520-san-ent
■簡単エスカレーター式ダイエット法■
ダイエットはまじめにやればやるほど失敗します。
意思が弱い人ほどやせられる
非常識な3ステップダイエットプログラム!!
実験者11768名からの喜びの声が今も絶えない
一度痩せたら2度と戻らない
ダイエット最終章の具体的な方法をゼロからすべてお教えします。