今日はEPAの日。(アンチボルト絵画とEPA) | ザスタのクマさん

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肉と魚よく食べるのはどっち?


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毎月30日は「EPAの日」です。 水 産や食品といった分野で事業を展開する、株式会社ニッスイによって制定 されました。

日付は、「ニ(2)ク(9)を食べた次(30)の日に、魚を食べてほしい」という思いを込めて、毎月30日としたのが由来です。

魚に多く含まれ、中性脂肪を減らし、動脈硬化などの予防をする
エイコサペンタエン酸(EPA)を摂取してバランスよい食生活を
一年中送って欲しいという思いを込めてます。

アルチンボルドが描いた


「魚で描いた顔」は海産物を巧みに組み合わせて
人間の顔を表現した、遊び心あふれる肖像画です。

これらの作品は、16世紀のイタリア人画家ジュゼッペ・アルチンボルドの
代名詞とも言える「寄せ絵」と呼ばれるスタイルで、静物画のように
緻密に描かれつつ、全体として人物の顔に見えるという、
なんとも不思議な魅力を持っています。






顔にEPAが満ちていると想った。


深淵の繋がり:

アルチンボルドの絵画とEPAの栄養素が直接的に関連はありませんが、
アルチンボルドが魚をはじめとする自然のモチーフを精密に描いたこと、

そして魚がEPAという健康に良い成分を含むことは、自然が人間に
与える恩恵という点で、間接的なつながりを見出すことができます。




「四大元素」シリーズの《水》



記憶の層:過去と未来

顔を構成する一匹一匹の魚は、それぞれが異なる記憶の層を持っている。

ある魚は遠い過去の出来事を、別の魚は未知の未来の
可能性を映し出している。

何故、魚で描かれた顔を描いたのか、その謎めいた存在こそが、
我々の想像力を掻き立て、生命の根源へと問いかけるのだ。

我々は皆、この魚の顔のように見えない糸で
様々なものと繋がっている。

それは、まるで小石を投げ入れた水面に広がる波紋のように、
どこまでも、そしていつまでも続いていく。



最後までご覧頂きありがとう。

今日が良い日となり、明日がさらに素晴らしい日と

なりますように晴れ。」

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 熊谷

追伸

高市総理は自民党の裏金議員(前)に働く機会を!? 
何をとんでもない事を!!バカな戯言!こんな政権倒さねば!!

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