先ほど、息急き切って帰ってきた

スーパー好きの我が家の料理人…


何を言いだすかと思ったら

「オイ、スーパー ヤ◯コーの朝市のPRソングはびっくりするぞ!」

とのこと。

「…で、何に似てるの?」

と訊けば

「アズナブール」

「えっ⁈そんなシャレた曲を使ってるの?」

と驚けば

「アレはパクリだな…」

そうきけば検証したくなる性分のワタクシ、

用もないのに、スーパーへ…。

ついでに文具売り場でボールペンの芯を探していると

流れてきました、例の曲が。

「♪み・ん・な イチオシのイチ
スキップしてイチオシのイチ
手をつないで イチオシのイチ
行こうよ♪…」



我が家の料理人は、

アズナブールの「帰り来ぬ青春」のパクリだと言っていますが、

私は、この程度のフレーズは誰でも考えられるし偶然では?

と思っていますが、

いかがなものでしょう…(~_~;)




写真は、今日が誕生日のブラスロック好きの後輩に聴いて貰いたいと言いながら

我が家の料理人がレコードライブラリーから出してきた懐かしいナンバー

Chicagoの “Someday”

それにしても生々しい邦題だこと。(*^^*)