今日は桜祭りのイベントが各地で開かれたようだが、

午後の雨の影響はどうだっただろう…


甘楽郡小幡の武者行列は予定通り行われたのだろうか?


前日準備をしていた関係者の姿が目に浮かぶ…




この2日で2本のハラスメン研修用の動画を作り終え、

調子に乗って昨夜は、メンタルヘルス研修用の動画を1本作った。


眼精疲労が続いている…


先月の最終土曜日に眼科を受診し、


目の乾燥を防ぐヒアルロン酸と花粉症を防ぐ目薬を処方してもらって帰ってきたのだが、


その眼科で気になることがあった。


3ヶ月前の受診の時にも多分同じ担当者だったか…けだるそうな声で話す若い女性スタッフのぶっきらぼうな言葉づかいに違和感を持ったのだ。


彼女の言葉は誰に向かって言ってるのかわからない。


例えば名前を呼ばれ検査室に入ると、いきなり


「そこ座ります」

と言われる。


目の焦点を合わせる機械と目に空気を吹きかける検査が終わると


「こっち来ます」と言われる。


続けて、

「緑の椅子に座ります」


と言われて、座ったまでは良いのだけれど、


「何か変わったこと、ありますか?」

と初めて疑問形で聞かれ、


「特にないですけど、花粉症の症状が出ています」

と答えても、彼女は返事をしない。


外国人なら許せるが、見るからに生粋の日本人だ。


続けて、

「その後ろの椅子座ります」と言われ、

今度は視力検査を受ける。


「右!左!上!下!」と私はわざと大きい声で答える…

けれども、相変わらず彼女は相槌もしなければ、全く無反応である。


検査が終わった後、

「暗いほうの待合室で待ちます」

と言われて、


その言葉通りに、診察室の前の待合室に移動したが、


他のスタッフのものの言い方を聞いていると、皆んな丁寧で違和感がない。


話しかける言葉を彼女は持っていないのだろうか?

コミュニケーションが成立しない…そんな印象だ。


アレでは、患者接遇そのものが成立しない…

残念だなぁ。


どう考えても、彼女の言葉づかいやイントネーションはAI以下だ。


(あぁ、直したい!)


申し訳ないが、


この程度の語彙力なら人間は不要だ…

恐らく将来、検眼の仕事はAIに奪われるだろう…


残念だが、そう確信した。