2012/07/08今日は現実を突き付けられた日だった。現実に引き戻された気がしてとても気持ちが沈んだ日だった。これが今の僕の立ち位置。そんなもんだ。何やっても集中できない。気晴らしにドライブでもしてこようかな。……ガソリンもったいないから辞めておこう。。。
2012/07/07少年のようにあどけ ない笑顔を見せる少女は、いつの間にか僕の心の中で膨らんでいった。毎日近くで過ごし、毎日あなたの笑顔に触れた夏の日。あなたに会えない日には僕の心は寂しさに支配され、あなたに会いたい、あなたに触れていたい、あなたと同じ時間を過ごしたいって気持ちで埋め尽くされた。これからも同じ道を歩んで行くものと信じて疑わなかった。同じ方向を見て同じ時間を過ごし始めて今日で1年と8ヶ月。「傲り」「慢心」そんな言葉が僕の頭の中を巡る。「今なら上手くあなたを愛せるよ」そんなこと今さら言っても仕方ないのに口からこぼれてくる。「あなたの罪もすべて受け止めてあげるよ」なんて言葉、僕じゃない誰かを見てるあなたに投げ掛ける。今は一人で寂しい夜を過ごし、不安と戦っているけれどこの時間を乗り越えたらまたあなたと同じ空気の匂いを感じられると信じてる。いろんなことあって、今は友達だけどずっと気持ちは変わらない。ありがとう。そしてこれからもよろしくね。 2012.7.7
昨日血を吐きましたもう死ぬんじゃないかと思いました会いたい人の顔が浮かびましたあなたの顔が真っ先に浮かびました不安で気持ちが押し潰されそうになりました今も一人その不安と戦っていますあなたからの電話に少し勇気をもらいました心配してくれるあなたがいましたその気持ちに涙が溢れましたあなたに逢いたいいつもよりも強くそう思った七夕の夕刻でした