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粉塵爆発

日常の気になることども

えー、一昨日、18日に・・・・・行ってきました! 

心霊投稿ビデオシリーズ
『ほんとにあった! 呪いのビデオ』の最新巻、38巻に出てきた
「夜景」という投稿ビデオが撮影されたと思われる場所へオバケ

都内屈指の夜景の名所といわれる、ゆうひの丘、です。
しかし、自家用車で行くならそう難しくないようですが、
電車とバスと徒歩で向かったオレには、大変な道のりでした。

某チャットでのオフ会を東村山で終え、現地に向けて出発した
のが20時30分頃。そして、目的の駅に着いたのが22時過ぎ・・・

すでに野宿を覚悟していたオレは、バスに乗る前にコンビニを探すも
見える範囲には見当たらず・・・。やむなく自販機でジュースのみ購入。

ネットで調べたら、バスは、「団地行き」に乗って「養護学校前」で降りる、
と書かれていたので、団地行きに乗る。バスは出発したが、行けども
行けども、目的の「養護学校前」という停留所がない・・・・叫び

見落としたはずはない。見知らぬ土地で、そこまでボーっとはしてない、
と思いますガーン
結局、終点の団地で降りて、どこか途中で降りるべきだったのか?
停留所の名前が変わったのか?などと考え、バスが来た道を戻る・・・

そして、3つか4つ停留所を戻ったところで、公園のトイレを発見し、
用を足して、携帯で地図を検索。すると、公園のパトロールをしている
警備員の二人組と出くわし、「こんばんわー」と挨拶・・・
よし、聞いてみよう!と「ゆうひの丘ってどこにあります?」と聞くと
若い警備員さん、説明しようと一瞬考えてから、うーん、遠いですよぉー
と言って「ぼくらの車に乗って行きますか?」と言ってくれ、
「いいんですか!?」「ええ、もう見るとこもないんで」と、とんとん拍子に
話は運び・・・。無事現地到着。確かに、山の反対側で、えらく遠い・・・

この2人が来てくれなかったら、俺はひと晩周辺をさまよい、
たどり着けないまま帰宅したことでしょう・・・
ありがとうっ! 警備員さん!べーっだ!

到着してみると、彼らの言った通り、カップルだらけ・・・
男一人で来てるのは俺だけでした。そのうち族まで来てくれて、オレの
目の前にバイクを停めて騒いでくれていますガーン

しかぁし! ちゃんと検証はしてきました!
こんなに苦労したんだから、検証せずに帰れるかいっ!
投稿ビデオに映っていた、不可解な女性が立っていた場所に自分も立ち
どう映るか検証。さらに、その後ベンチの下から出てきた顔についても
自分で同じベンチにもぐり込み、下から顔を出してみて検証。

その後、あまりの疲労でそのベンチの奥のテーブルとベンチで爆睡。
丘陵地帯であるためか、熱帯夜だったはずなのに、ひどく寒かった・・・
結局朝4時に目を覚まし、ひと通り朝の風景も撮影して、帰宅しました。

検証結果の画像や動画については、ピグともさんや、ほん呪部の人には
公開中でーす。気になる方は、ひと声かけてくださいね!

では! 
久しぶりの更新です。うちの会社は昼が遅い(というか、みんなバラバラ
の時間にとる)のです。ええ、本当です。う、嘘じゃあ、ありませんよ。ガーン

えー、今回はマンガネタです。
海皇紀が12年の連載の末、今月号の月マガで終幕しちゃいました・・・。

12年かぁ。そんなにやってたのかぁ、という気持ちと同時に
もう12年も経ったのか!?Σ(・ω・;|||
という気持ちもあります。

12年ていったら、小学6年生の子の人生まるまるだもんね。

連載開始の頃といえば、確か、オレは大学に残って研究生をしてました。
川原氏の新作が連載されるはずだったので、地元の最寄の
セブンイレブンで、月刊マガジン立ち読みしたんだっけ。

第一話からして、こりゃあ、思いつきの短命作品じゃあないっ!と
予感させるものはあったけど、ここまで壮大で長い話になるとは
そのときは思わなかったなw

最後まで意外性を失わなかった作品でした。
(まあ、展開を読もうとすると、新キャラやら新設定が出てきて
全部予測をひっくり返してくれましたがw)ニコニコ

修羅再開しろとか、海皇紀は駄作だのという声も多いようですが
斬新な船の操船での勝負とか、壮大な歴史ファンタジーの要素もあり、
今のところ、類似作のない名作だと、オレは思ってます。

とにかく作者乙!グッド!
12年間ありがとうっ!
(次回作、楽しみにしてるっす)




おはこんばんちわ。ハウスダストです。


げげんちょ! こうなってはもう後には戻れない…
レトルトカレー試食第一弾!グー


まあ、最初の頃買ったレトルトカレーを食ったのは

もう相当(数年)前なんですけどねあせる


どういう風に載せるかも、全然考えちゃいない
行き当たりばったり企画ですが…ガーン

とりあえず、成り行きまかせでやっていきます。Go Go Go Go!
途中から突然、体裁とか変わるかもしれんけど、ご勘弁を。


さて。初回はまず、軽くジャブ。

粉塵爆発-レトルトカレー山

これが、オレが最初に買い込んで来たカレーの山です。
成城石井の若い店員さんは、カレー30個買うオレに、
思わず吹き出していました。
ディスカウントスーパーのおばちゃんはベテランなのか、

「この程度のお客は、毎日うじゃうじゃ相手してんのよ…」

てなことを考えているのかいないのか、
クスリとも反応しませんでした。さすがです。ハイ。

というわけで、カレースタート!
次回からは、ちゃんと味の評価始めます。
(第一弾じゃなかったのかよ…ガーン
では! カレクック~(イミフ)