救いの手日本には八百万の神がいて 捨てる神もいれば、拾う神もいるという。 神様はそんな捨てるようなことはしないと思うので この言い方には少し抵抗があるが 救いの手を信じることは大事だろう。 捨てる人もいれば、救いの手を差し伸べてくれる人もいる、 と言うのがしっくりくる。 またまた思わぬ救いの手が差し伸べられたようだ。 出会いに感謝。