救いの手 | なんぎょう(南行)のつれづれブログ

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高杉晋作(東行)、西行法師にならい、暖かい南を選んで、南行という号を自分で付けました。日々のこと、大好きな畑仕事、歴史、旅行、寺社巡りなどの記事をつれづれに書いていきます。

日本には八百万の神がいて

捨てる神もいれば、拾う神もいるという。

神様はそんな捨てるようなことはしないと思うので

この言い方には少し抵抗があるが

救いの手を信じることは大事だろう。

捨てる人もいれば、救いの手を差し伸べてくれる人もいる、

と言うのがしっくりくる。

またまた思わぬ救いの手が差し伸べられたようだ。

出会いに感謝。