男らしく;児玉源太郎 | なんぎょう(南行)のつれづれブログ

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高杉晋作(東行)、西行法師にならい、暖かい南を選んで、南行という号を自分で付けました。日々のこと、大好きな畑仕事、歴史、旅行、寺社巡りなどの記事をつれづれに書いていきます。

何事をなすにも必ず困難が伴うものだ。

その困難に打ちかって大事をなすことこそ、

男子の本懐というもの。

男らしく、正々堂々とやりたまえ。

 

児玉源太郎の言葉。

 

自分はさほどの能力がないので

正々堂々とばかりではなく

ちょっと策を練るが

気持ちはこうありたいな。

 

児玉源太郎という人はすごい人だと思うが

残念ながらあまり知られていない。