運を逃すな人との縁に不思議を感じることがある。たまたまの電話が大きな幸運を呼んだ。その相手との長年のお付き合いで便宜(不正じゃないですよ)をはかってもらって1つ懸案があっという間に片付いた。いっぱいたまっていた懸案が何となく1つ1つ片付いていく。まだ運があるようだ。これを逃しては運に見放されるからたゆまず励め、だ。