怒り―続編 | なんぎょう(南行)のつれづれブログ

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高杉晋作(東行)、西行法師にならい、暖かい南を選んで、南行という号を自分で付けました。日々のこと、大好きな畑仕事、歴史、旅行、寺社巡りなどの記事をつれづれに書いていきます。

間違った進路指導による自殺の問題は
担任との面談が廊下でのわずかな時間の立ち話だったというから
ますます驚きだ。
校長の会見に心が感じられない。
これでは到底納得できない。

国連が反日的な態度を繰り返している。
腹立たしい。

そして、一裁判官が国家の命運をもてあそぶ。
一裁判官の個人的主観で右往左往させられていいのだろうか。
なんでも司法に違和感を感じる。
原発の問題は専門機関があるのだから
司法の問題ではないだろう。
裁判官に信頼を置けないから
裁判員制度ができたのではないのか。