怒り―続編間違った進路指導による自殺の問題は担任との面談が廊下でのわずかな時間の立ち話だったというからますます驚きだ。校長の会見に心が感じられない。これでは到底納得できない。国連が反日的な態度を繰り返している。腹立たしい。そして、一裁判官が国家の命運をもてあそぶ。一裁判官の個人的主観で右往左往させられていいのだろうか。なんでも司法に違和感を感じる。原発の問題は専門機関があるのだから司法の問題ではないだろう。裁判官に信頼を置けないから裁判員制度ができたのではないのか。