文化財に対する油かけ事件 | なんぎょう(南行)のつれづれブログ

なんぎょう(南行)のつれづれブログ

高杉晋作(東行)、西行法師にならい、暖かい南を選んで、南行という号を自分で付けました。日々のこと、大好きな畑仕事、歴史、旅行、寺社巡りなどの記事をつれづれに書いていきます。

寺や神社の文化財に対して
油のような液体をかける事件が頻発している。

日本の貴重な文化財に対して
冒涜であり、痛ましく
場合によっては取り返しのつかないことをされている。

罰当たりなことだ。

これ以上やらないように願うと同時に

意図をもった犯罪であり
必ず犯人を捕まえなければならないが
目撃者はいないのだろうか。

一人の人間がやるだろうか。
広範囲であり、何らかの組織的犯罪を感じる。

もっと言えば、
反日的な臭いを皆感じているのではないだろうか。