信じてあきらめないことで運を待つ | なんぎょう(南行)のつれづれブログ

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高杉晋作(東行)、西行法師にならい、暖かい南を選んで、南行という号を自分で付けました。日々のこと、大好きな畑仕事、歴史、旅行、寺社巡りなどの記事をつれづれに書いていきます。

今日は私的な覚書である。
このブログは日記も兼ねているので。

今、ある悩みがある。
まさに運を天に任せるしかないこと。
これまでは必ず救いの手が差し伸べられてきた。
その強運を信じるしかない。

しかし、何も保証はない。

諸行無常か。

結論は信じること。

考えてもどうにもならないことは
考えても無駄である。

何とかなるさ、でいくか
運をつかみにくか。

そのどちらにするかの悩み。

信じる力を信じ
あきらめなければ
運は開けるだろう。

偶然の強運を後に実感することもあれば
困難に際してあきらめなかったことで運を呼び込んだこともある。

今回も信じることにしよう。

そして、何とかなると思って心穏やかに
しかしながら、あきらめない姿勢で粘り抜く。
それがオレ流だ。