韓国に関する腹の立つ3つのニュース | なんぎょう(南行)のつれづれブログ

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高杉晋作(東行)、西行法師にならい、暖かい南を選んで、南行という号を自分で付けました。日々のこと、大好きな畑仕事、歴史、旅行、寺社巡りなどの記事をつれづれに書いていきます。

韓国に関するニュースで
昨日から特にあきれるものが3つあった。

① 日本の援助で建てられたフィリピンのレイテ島の
  小学校に描かれていた日の丸が勝手に韓国の国旗に
  書き換えられていた。

② W杯の試合後に日本のサポーターがゴミ拾いをした
  話の真似をして、韓国人が敗戦後に同様のことをして
  あたかも韓国が元祖のような報道をした。

③ 例のロッテホテルの件について、韓国政府は
  日本からの抗議は聞いていないと述べた。

腹が立つのを通り越して
気の毒な人達だなと思う。

ひどく病んでいて
しかも救う手だてがない。
救おうとすれば恨(ハン)の文化によって
ひどく傷つけられる。

1対1ならば、たとえ傷つけられても救う努力はするが
集団に対しては関わらないのが最良。
優しさは禁物だ。

ニュースの片隅に
日本政府が「性奴隷」は不適切な表現と初めて国連で表明した
とある。
マスコミはなぜもっと大きく扱わないのか不思議だ。