かつてのマドンナ・結城しのぶを久しぶりに見た;講演活動をしているそうだ | なんぎょう(南行)のつれづれブログ

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高杉晋作(東行)、西行法師にならい、暖かい南を選んで、南行という号を自分で付けました。日々のこと、大好きな畑仕事、歴史、旅行、寺社巡りなどの記事をつれづれに書いていきます。

昨日テレビで懐かしい人を見かけた。

というか、はじめわからなくて

後で配役をみてわかったのですが

結城しのぶさん。

おそらく他にも見かけていても

気が付かなかったのだろう。

正直、老けたなあと思ったけれど(ご本人には申し訳ない)

年数が経っているから当たり前で

むしろ美しく年をかさねたなあ、に変わった。

若い人は知らないでしょう。

新・坊ちゃん、という番組で病気の大原麗子の代役として

マドンナを演じ

以降たくさんのテレビや映画に出ていた。

映画で美しく色っぽいヌードも見せた。

ちょっと気になる人だった。

お元気で何より。

以下、結城しのぶの紹介ページよりコピペ。

ちょっと興味をもった。

出産を機に約10年間子育て中心の生活を送り、
2000年に女優復帰。
子育て中心の生活を過ごした時期に得た経験を
著書『明るい母子家庭宣言・ステキな過保護したい』として出版。
ひとり息子が社会人となった後、同居実母の今後始まると
想定される介護生活での接し方を考えるため、
女優生活を控えて介護施設での現場の介護を経験。
多くの女性が経験する子育てと介護、
そして自分の仕事(女優)との両立。
実体験からの声を伝える講演活動も精力的に行っている。