パクがウソをホントみたいに思わせている、危機感を持たねば | なんぎょう(南行)のつれづれブログ

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高杉晋作(東行)、西行法師にならい、暖かい南を選んで、南行という号を自分で付けました。日々のこと、大好きな畑仕事、歴史、旅行、寺社巡りなどの記事をつれづれに書いていきます。

今日は政治の話。

韓国のパク大統領がアメリカ議会で演説し、
歴史問題で日本を批判したというニュースにひどく腹が立った。

そもそも韓国は馬鹿げたことばっかり言ってきた。

しかし、恐るべきは、アメリカへのロビー活動。
相当にやっている。
プロの仕業。

また、韓国系アメリカ人が急増し、
選挙の票田として無視できなくなっているらしい。
陳情を受ければ議員も動かざるを得ない。

そこでパク大統領が議会で演説するという機会が与えられた。

これはまずい。
ウソがホントに思われる。

百回言えばホントになると思ってる国が
しつこく言うと
信じる人も出てくる。

その結果、日本が動けなくなる。

日本の力をそぐ、これがかの国の目的。

日本人が自虐史観にとらわれて動けなくすることが目的。

日本人はどこまで理解しているのだろうか。

はなはだ心配なだけに、イライラしてくるなあ。