栃木のモテギ参加予定だったロクナナのAF値が異常😱
以前に他メーカーで同様の症状が出て、今回カルマンギアにも付けているAEMのAF計を付けてたんですが、先日羊蹄山へのクルージングの際、依然と同様の症状が出てしまった。
普通に2-3000回転で13前後の表示だったものが、突然「----」と超リーン状態へ。
ここまでになると、エンジンは息継ぎやパワーダウン、トルクダウンで走れなくなるんだけど、全然普通に走るんです。
燃調の問題と言うより、機器や配線、センサーの問題🤔
でも、以前も同じ症状、新しい機器に変えても同じとなると、何が原因か???
一晩おくと、通常値になるんですが、アクセル煽ると一気にリーン状態になり、中々復旧しません。
でも、計器のモードをAFからO2に変えると11前後とまるでAF値のあるべき数値を出して、吹かし具合で数値も変わるんです。
本来ならO2の数値は0.00なのに。。。😅
チャッピーに聞いて色々対策中。
取り敢えず、本当に薄いのかプラグを確認。
1番と3番だけですが😅
ぱっと見、キレイに焼けてる感じ。
AF計が正常に動いている時は13.5前後なので、きっとそれがエンジンとしては正解なんでしょうね。
チャッピーも同様の意見でした。
と言う訳で、ロクナナで本州遠征はちょっと不安だったので急遽カルマンギアに「VW Family Day」は車種変更します。
本当は札5シングルの2110㏄で行きたかったんだけどな😆



