空冷VW「ロクナナ」のレストア回顧録【エンジンルーム編】 | 「カルマンギア '63」と「タイプⅠ'67」

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空冷VWとアラカンを楽しむ!・・・・・・・

今日もいい天気。雪解けが進む一日になりそうです。

朝一番からカルマンギアで近所を一回りしてきた。

 

最後にエンジンルームの回想です。

DIYはほとんどできないので、触れる箇所のクリーニングとヒーターホースくらいしか触れませんでした。

 

 

基本的に私の知識、技量ではDIYできないエリアです。

 

・中古燃料ポンプ

・中古デスビ

・イグニッションコイル

・ジェネレータープーリー

・クランクプーリー(予定)

・ファンベルト

・ヒーターホース

・オートマチックファイヤーサプレッションシステム

・デッキリッド シールラバー

・エンジンシールラバー(予定)

・ファイヤーウォールシールラバー(予定)

・スパークプラグ

・イグニッションワイヤー

 

 

プーリーはローダウンのついでに交換してもらう予定ですが、シールラバー類はエンジン降ろした時に交換してもらおうと思います。

また、その時にはチンも塗装したいですね。

 

 

クラッチの繋がる位置やエンジンそのものの調子など今一なので、路上復帰してからちょいちょい調整をお願いしようかなと思っています。

当然自分でできることがあるなら挑戦したいと思いますが・・・。

いつかは自力でエンジン降ろせるようになりたい!