Fedora7簡単インストール方法
- はじめてLinuxのFedora7を入れる場合、
- この本が本当に参考になります。
これならできるLinux超入門
あと、こちらは色々とフリーソフトが載っていて
いいんじゃないかなぁーと思います。
リナックス100%
- 日経Linux
Fedora7インストール
こんばんは。社会保険庁がヤバイですね。
アドミニです。
でもね。
Fedora7の方が、もっとヤバイですよ!
超かっちぇぇぇ!!!
先ほど、念願のFedora7をインストールしました。
うわぁー本当にかっこえぇ。
そして起動が早い。
下の画像がFedora7のデスクトップ画像です。
Linuxと聞くとムズイ、わからん、ムズイと思うかもしれませんが
Fedora7の操作方法はWindowsとあんま変わりません。
Fedora7 -デスクトップ-
で、まだ全然触っていないのですが、
ちょっとカッコよかったので紹介します。
-マックみたいな画面切り替え-
Alt + Tabでウィンドウの切り替えができますが
これがMacみたいに切り替わります。
かっこいいです。えぇーカッコいいです![]()
普通に使えますよ!Fedora!!
そしてタダってのがデカイですよね!タダ!!
もう少し色々いじってみます。
税金って何だろうね。
昨日の日記でテンションがやや斜め下に下降気味なので
ここらで、一発真下に落ちてみようと思います。
大卒月収が23万あったとします。
ここから
健康保険:\7,000
厚生年金保険:\12,000
厚生年金基金:\4,000
雇用保険:\2,000
合計計\25,000円
(厚生年金、健康保険、厚生年金基金は労使折半)
毎月こんだけ持っていかれます。
毎月Wiiが買えると思って下さい。
追加で福利厚生費と所得税が合わせて
\10,000ほど持っていかれます。
福利厚生費を\5,000として
大体月に3万円程、持っていかれます。
毎月Wii + ゼルダが買えると思って下さい。
福利厚生費は、まぁー考えないとして・・・。
1年間で\360,000が税金で消えます。
凡そ二か月分の給料が消えるのです。
でもね。
実は・・・もっと消えているのですよ。
厚生年金、健康保険、厚生年金基金は労使折半
労使折半?
労使折半(ろうしせっぱん)
会社がその会社で働く人の厚生年金を、働く人に代わって半分払ってくれること。
例えば、厚生年金が月づき約5万円かかるとすると、会社が2万5000円を負担してくれるので、
働いている人は、自分で払う厚生年金は2万5000円となる。
(http://www.yomiuri.co.jp/nie/note/08/yougo/rousi.htm
より引用)
あぁ会社のポケットマネーで出してくれてるのかぁー。
そんなわけないです(´▽`*)
当然、利益から引いているのです。
自分で稼いだ利益からね。
つ ま り
本来ならば給与として支払われるべき分が
給与から引かれているのです。
それを労使折半とかいって誤魔化してるの。
従って、実際払っているのは月5万。
1年間で60万。所得税合わせて66万。
3ヶ月半ほど国のためにタダ働き
してるという計算になりますね。
おまけに住民税!
鬼畜以外になんて言えばいいのでしょうか。
