アドミニストラッシュっ!! -20ページ目

IT戦士を癒す赤ウーロン茶

IT戦士を癒す赤ウーロン茶 その名も「アイティー」

を飲んだ。

けっこう美味い。

ジャスミンの程よい香り。

そして、少しだけ苦味があり、なんだか大人っぽい感じがした。

まぁー二十歳は、とうの昔に過ぎましたがね!

IT戦士がアイティーを飲むと、

体内にまでIT化が進みそうでイヤですが

香りと苦味がそれを忘れさせてくれます。

ちょっとコレは毎日飲みそうな予感がします。

最近の日課

最近、家に帰り部屋着に着替え

経済新聞をチラ見しながらBLACK LAGOONを見るのが

日課になりつつある。

http://www.blacklagoon.jp/index.html


コードギアスと同様で既に放送終了しているのが残念

ですが、まぁー借りてきてみて下さい。


ちなみにOPがアップされていました!

このOPもかっちぇぇーなぁー♪





厚生年金について

年金問題がモノ凄いですね。

『年金なんてもらえねぇーじゃん♪』って言って払っていない

渋谷系のお兄さんの選択が正しいことが証明されつつある

昨今ですが、そもそも年金払って大丈夫なのか?ってのについて語ります。

1. サラリーマンAさん(とその妻)の年収が生涯平均で500万円だとします。
2. 個人事業主Bさん(とその妻)の生涯平均年収も500万円だとします。

Aさんは厚生年金、Bさんは国民年金を40年間支払い続けるとします。

ここで、 Aさんが生涯で支払う保険料は
500万×13.58/100 = 679000
679000×40(年) = 2716万円


Bさんが生涯で支払う保険料は
13300×2(人)×12(ヶ月)×40(年) = 1276万円


生涯の保険料はAさんが1440万円多いことになります。


その代わり、Aさんは厚生年金分、

約10万を毎月Bさんより多くもらうことができる(かもしれない)ので
例えば85才まで生きた場合

10万×12×20(年) = 2400万円

Bさんより多く年金をもらえます!!!

差し引き960万円です。


ひゃっほー!!!

厚生年金入ってて良かった☆ZE(´▽`*)


一方、BさんはAさんより保険料が少ない分
毎月3万円ずつ積み立てることができます。

もしこれを年利6%複利で40年間運用できたとすると・・・


約5900万にもなります。

もうさ。

将来については自分で貯めるから、厚生年金と年金返してくれないかな?

それか、社会保険庁に国民全員入れてよ。