IT戦士を癒す赤ウーロン茶
IT戦士を癒す赤ウーロン茶 その名も「アイティー」
を飲んだ。
けっこう美味い。
ジャスミンの程よい香り。
そして、少しだけ苦味があり、なんだか大人っぽい感じがした。
まぁー二十歳は、とうの昔に過ぎましたがね!
IT戦士がアイティーを飲むと、
体内にまでIT化が進みそうでイヤですが
香りと苦味がそれを忘れさせてくれます。
ちょっとコレは毎日飲みそうな予感がします。
最近の日課
最近、家に帰り部屋着に着替え
経済新聞をチラ見しながらBLACK LAGOONを見るのが
日課になりつつある。
http://www.blacklagoon.jp/index.html
コードギアスと同様で既に放送終了しているのが残念
ですが、まぁー借りてきてみて下さい。
ちなみにOPがアップされていました!
このOPもかっちぇぇーなぁー♪
厚生年金について
年金問題がモノ凄いですね。
『年金なんてもらえねぇーじゃん♪』って言って払っていない
渋谷系のお兄さんの選択が正しいことが証明されつつある
昨今ですが、そもそも年金払って大丈夫なのか?ってのについて語ります。
1. サラリーマンAさん(とその妻)の年収が生涯平均で500万円だとします。
2. 個人事業主Bさん(とその妻)の生涯平均年収も500万円だとします。
Aさんは厚生年金、Bさんは国民年金を40年間支払い続けるとします。
ここで、 Aさんが生涯で支払う保険料は
500万×13.58/100 = 679000
679000×40(年) = 2716万円
Bさんが生涯で支払う保険料は
13300×2(人)×12(ヶ月)×40(年) = 1276万円
生涯の保険料はAさんが1440万円多いことになります。
その代わり、Aさんは厚生年金分、
約10万を毎月Bさんより多くもらうことができる(かもしれない)ので
例えば85才まで生きた場合
10万×12×20(年) = 2400万円
Bさんより多く年金をもらえます!!!
差し引き960万円です。
ひゃっほー!!!
厚生年金入ってて良かった☆ZE(´▽`*)
一方、BさんはAさんより保険料が少ない分
毎月3万円ずつ積み立てることができます。
もしこれを年利6%複利で40年間運用できたとすると・・・
約5900万にもなります。
もうさ。
将来については自分で貯めるから、厚生年金と年金返してくれないかな?
それか、社会保険庁に国民全員入れてよ。