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こんにちは(‘◇’)ゞ
大和高田市のふれあい鍼灸整骨院のスタッフK,Jr.です!
5月の下旬あたりから、30度を超える暑い日が続くように
なってきましたね~(x_x;)
ニュースでも、熱中症で病院に搬送される人の話題がちらほら。。。
先日見たニュースではなんと、
1週間の間に熱中症で搬送された人が1000人を超えたとの
話題が!
熱中症、恐るべし( ̄□ ̄;)!!
そんな熱中症ですが、ちょっとした注意だけでも
予防する事ができます!(^^)!
自分は大丈夫。。。と思わないで、
ぜひぜひ、熱中症対策
していきましょう('◇')ゞ
その1:気温が急上昇した日は、とくに注意する
前日と比べ、急に気温が高くなった日に、熱中症は起こりやすいです。
天気予報などで今日の最高気温を確認し、暑くなりそうな日は
涼しい服装や水分補給の飲み物を用意するなどして、
十分に注意しましょう。
その2:出かけるときは帽子や日傘を使う
帽子や日傘で直射日光を避けると、
からだが感じる温度を下げることができます。
日差しが強い日は、帽子や日傘を忘れずに使いましょう。
その3:こまめに水分をとるよう心がける
汗などで、からだの水分は知らないうちに失われています。
のどが渇いていなくても、1時間に一度くらいは水分の補給を
しましょう。
その4:運動時には塩分の補給も忘れずに
屋外で運動や長時間の仕事をする時は、
スポーツドリンクや食塩水を用意しこまめに飲むようにしましょう。
梅干や塩こんぶなどで塩分を補給するのも良いそうです。
その5:体調が悪いときは無理をしないように
風邪をひいているとき、寝不足気味のときなど、
体調が良くない時は無理をせず、適度に休憩をとるようにしましょう。
その6:おかしいな、と感じたら休もう
外出時には意識して、ときどき休憩をとるようにしましょう。
めまいを感じたり、気分が悪くなったときは、
早めに涼しい場所へ移動し、からだを休めましょう。
熱中症は、事前の対策が効果的なようですね(*ノωノ)
これから暑い日がまだまだ続きますから、熱中症予防、
頑張っていきましょう(@^^)/~~~
大和高田市・大和新庄・葛城市・橿原市・御所市・香芝・広陵町の交通事故治療、頚・肩・腰治療の事なら『ふれあい鍼灸整骨院』 首・肩凝り・ぎっくり腰・五十肩・膝痛・ムチ打ち・腱鞘炎・耳鳴り・目の疲れ・椎間板ヘルニアによるシビレ・冷え性・骨盤矯正・美容鍼・美顔鍼などはおまかせください(*^_^*)



