強烈な印象と感動を与える
累計講演1,000本超・米国NLP心理学ビジネスマスターの酒井とし夫です。
■ “魅せる”経営:人間性と演出力の重視
長嶋さんのプレーはただ打つ・守るではなく常に観客の心を動かし、感動を与えましたよね。
中小企業でも、ビジネスマンも同じだと思います。
単に商品やサービスを提供するだけ、業務をこなすだけなら誰でもできる。
常にファン、お客様を意識した“ストーリー”や“共感”、“熱”、“見せ方” 、”在り方”も大事だと教えてもらいました。
■ 背景にある陰の努力と継続性
華やかな表舞台とは裏腹に、猛練習を繰り返し、周りにアドバイスを求める姿勢を崩さなかった長嶋さん。
中小企業でも同じ。
表に見えない改善や努力、課題への挑戦こそが、信頼とブランド価値の源になります。
日々の“地味な練習の繰り返し”が後々の大きな成果につながります。
■ 孤独を抱えつつ進む姿勢:リスクと覚悟
長嶋さんは「孤独が一番強かった」とも語っており、才能や人気の裏側に孤独と葛藤があったようです。
経営者としての孤独感にも共通点があります。
決断の責任は重い。その責任は最終的には社長が負う。
周りに弱音は吐けない。
その孤独を乗り越え、継続し続ける覚悟が会社を支えます。
私たちもお客様に強烈な印象と感動を与える仕事をしていきましょう!
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酒井とし夫の講演会について
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帝国ホテル全国経営者大会、パナソニック、富士通、ファンケル、山崎製パン、イオン同友店会、労働基準協会、ENEOS、NEC、東芝、シャープ、キャタピラージャパン、仙台銀行、第四北越銀行、新潟県庁、横浜市経済局、税理士会、商工会議所、商工会、商工団体連合会、民主商工会、YEC、JC、創業塾、全国中小企業団体中央会、業界団体等で累計1,000回超の実績。
ビジネス心理学講師・酒井とし夫の講演会は『すぐに仕事に役立つ!』『楽しい!』『元気が出る!』『眠くならない講演会ははじめて!』と大好評。
ぜひ、あなたの所属する商工団体、業界団体、行政団体、企業等の講演研修担当者にも酒井とし夫を紹介、推薦してください。
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