昨日、MTG帰りにPLUG 氏からすげぇビッグアイデアを聞いてしまいました。やばい、すげぇ(←ボキャ貧で申し訳ない)。
久々に首の裏辺り(世間で言う所の背筋)がゾクッとしましたね。そして悔しくなりましたね。ええ。
振り返ってみると直近1ヶ月間くらいアイデア欠乏症。なかなか搾り出しても出てこない。スマッシュな感じのやつが。
経験的に、アイデアが舞い降りる場所(トイレとか、ベッドの中とか、風呂場とかそういう場所じゃなく)って結構決まっていて。
結論は一つで【アイデアがたくさんある場所】にビッグアイデアは舞い降りると思っている。アイデアはアイデアを呼ぶ、というか。ブレストMTGがうまく言っているときはまさにアイデアはアイデアを呼ぶ状態。逆にうまく言っていないブレスとは「う~ん」と唸って会話が少ない(だからとりあえず僕は思いつきでしゃべることが多い、こういうときは。とりあえず波を作る)。
【アイデアがたくさんある場所】っていうのは、【自分のアタマの中】と【他人のアタマの中】に存在していて、ここの総量&質がよいと、比較的ビッグアイデアは舞い降りて九手くれやすいようです(肌感)。
【自分のアタマの中】の場合は2パターンあって、①いろいろなアイデアに振れている時、②自分発案のアイデアが充満している時(これはちょっと鶏と卵なんだけど)、の2つ。
【他人のアタマの中】の場合は、PLUG 氏との会話のような、そういう時。こういうときは聞こえは悪いけど「パクリ」から連想が広がって、アイデア量産型に体質が変化する(気がする、てかパクらないのでご安心を)。
なので、昨日くらいからへ体質変化中。結構いい感じ。そしてそういうときに限って時間がない。ぐふ。
アドマン
