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部下を10倍燃やしたければ、まずはリーダーが100倍燃えなければならない。 たくさんの人に会い、たくさんの話を聞き、たくさんの行動をしてみよう。人生って想像以上におもしろいことがわかる。無知をさらけ出すことを恐れてはならない。無知でい続けることを恐れよう。人生は一回こっきり。恥をかくことを恐れてチャンスを逃すのはバカバカしい。 転機とは思わぬタイミングで、だけど静かに、自然すぎるくらいに自然にに訪れる。もっとも、それを選択するかどうかは本人次第であり、そこに飛び込むにはとてつもない勇気とおもいきりを必要とする。だが、それは間違いなく神様からの贈り物なのである。 最も強い者が生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるでもない。唯一生き残るのは、変化できる者である。奈良デスティネーションキャンペーンの3人の菩薩モデルは誰なのか?誰か知ってたら教えてくれん? 反復学習とワンパターンは全く違う。前者は理解を深め応用へ到達するための鍛錬、後者はただ同じことを繰り返しているだけ。漫然と同じことを繰り返し、同じ日々を重ねても、10年経とうと1000年経とうと同じ日しか来ない。少しづつでいい。進歩したほうがいい人生に決まっている。 老若男女、貧富国籍を問わず、人を活かすのは『志』である。大小なんだっていい、『志』を持てることは喜びである。それを、そのせっかくの人生を『保身』や『ことなかれ主義』に無駄遣いしてどうするのか。 二位ということは敗者の中で一番ということにすぎない。日本の放送局も新聞社も政府の保護で成立している企業だから、社会主義とは親和性が高い。彼らがつぶれるまで、日本は変わらないと思う。 鳩は人間それ自体は善人なのだろうが、発言が何かと軽率すぎた。しかし、最後の最後でいい仕事をした。それは角栄の悪い所ばかりを真似する小沢を引かせたということ。あの男を更迭せねば民主党は自立した政権党にはなりえない。政策をしのぎ合う二大政党政治ができあがるかどうかの分水嶺なのだ。 「極楽で100年修行するより、この娑婆世界にあって、一日修行することのほうがずっとためになる」日蓮郵政改革法案強行はとんでもない暴挙だ。前回の衆院選は『郵政国営化選挙』などではなかったはずだ。それを、国民に対しなんの説明もなくなんてことしてるんだ。そんなに次の参院選で負けたいのか? ワットは、蒸気機関を完成するのに三十年かかった。ジェンナーは、ばかにされながら二十数年、工夫を重ねて種痘を確立した。なぜ成功したのか?成功するまで、あきらめなかったからだ。サミュエル・スマイルズ 北朝鮮の今回の行動により、沖縄に基地が必要なこと、それも米国にとってでなく、日本にとって必要であることがハッキリしたと言えるかもしれん。政府は毅然とした態度をとれ!残念だが、必ずしも民意に未来があるとは限らないんだ。 日本経済の根幹は物作りだ。マネーゲームそれ自体を否定はしないが、この国は物作りでこそ蘇生することができるし、世界での地位を確立することができる。物作りは自由と民力、活力の象徴。これを規制することがあってはならない。 日本の政治は今のとこ全くもってダメダメだが、数年前に比べると、国民は真剣に政治や選挙に向き合うようになったし、二大政党の形ができたことで政党間で切磋琢磨する方向へと進むだろう。最も、今しばらくは、根強く、しつこく残る、古い古い自民党の亡霊が淘汰されるのを待たねばならないが。 学校教育における歴史は近現代から学ぶべきだ。そして、近現代はどういう経緯で成立したのかを江戸~古代まで遡って学べばよい。本来一番大切な近現代が授業時間不足で未消化になるのは歴史学習の意義としては本末転倒だ。 左はわれと 合わす手の 中にゆかしき 南無のひとこえ 男は顔じゃない。女も顔じゃない。だけど、男も女も、表情は大切。そこには、それまでの人生で培われた人生観、ひいてはひととなりが表れるから。