2008京王杯オータムハンデデータ傾向分析 -予想1
以下は、京王杯オータムH(G3)連対馬の過去9年分の基本データ。秋競馬のスタート重賞競走であるこのレースの近走傾向から連対条件を分析する。
<京王杯オータムH基本データ>
日 付 性 齢 斤量 人 前距離 間 着 前走レース名
070909 牡 05 57.0 02 芝1600 25 01 東風S
070909 牡 08 57.0 04 芝1600 05 04 関屋記念G3
060910 牡 03 54.0 10 芝1000 08 12 アイビスG3
060910 牡 07 57.0 06 芝1600 05 01 関屋記念G3
050911 牡 05 57.0 03 ダ1800 04 04 関越S H
050911 牡 05 54.0 04 芝1600 06 14 関屋記念G3
040912 牡 04 56.0 02 芝1600 14 07 安田記念G1
040912 牝 05 54.0 05 芝1800 04 10 クイーンG3
030914 牡 06 58.0 06 ダ1400 04 04 サマーG3
030914 牡 03 51.0 08 芝1200 10 09 TUFH1600
020908 新潟開催のため対象外
010909 牡 04 53.0 01 芝1500 05 01 摩周湖特1000
010909 牡 07 57.0 02 芝1600 05 02 関屋記念G3
000910 牡 04 57.0 01 芝2000 03 05 札幌記念G2
000910 牡 04 56.0 03 芝1700 05 05 関屋記念G3
990912 牡 05 54.0 07 芝1200 03 02 新潟日報
990912 牡 05 53.0 08 芝1800 09 01 漁火SH1600
980913 牡 04 54.0 01 芝1500 05 01 摩周湖特900
980913 牡 06 57.5 03 芝1800 05 03 札幌日経
<基本分析>
1.斤量:ハンデ戦のため、負担重量の幅は広い
2.年齢:3歳2頭,4歳5頭,5歳6頭,6歳2頭,7歳2頭,8歳以上1頭 高齢馬も連対している
3.牡牝:牡馬17頭,牝馬1頭 牡馬が圧倒的に有利
4.間隔:休養明けも問題ないが昨年を除けば長期休養はない
4.前走距離:1000m以上(芝16頭,ダート2頭) 距離不問
5.前走クラス:1000万下2頭,1600万下2頭,OP特別4頭,G38頭,G21頭,G11頭 特別な傾向は見当たらない
次に近走の分析結果をまとめた。
<近走分析>
1.前5走内重賞実績:芝G33着以内11頭 G25着以内1頭
2.前3走内先行/逃馬(2-2内):芝1000万下~OP特別1着4頭
3.前3走内上がり3F2位以内:芝1600万下1着2頭
なお、項番2,3関しては、項番1で重複する馬が多数いたが、実績を優先し項番1に加算した。
近走分析の結果、過去10年の連対馬20頭に関しては、上記4項目に集約できるため、以下に連対条件としてまとめる。
<連対条件>
1.前5走内で、芝G3:3着以内、または、G2:5着以内
2.前3走内の芝1000万下~OP特別で先行/逃馬(2-2内)1着
3.前3走内の芝1600万下上がり3F2位以内1着
なお、消去条件は、芝ハンデ戦G3の消去条件を用いる。
<消去条件>
1.30週以上は消し
2.23週以上の牝馬は消し、セ牡馬7以上は消し
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<京王杯オータムH基本データ>
日 付 性 齢 斤量 人 前距離 間 着 前走レース名
070909 牡 05 57.0 02 芝1600 25 01 東風S
070909 牡 08 57.0 04 芝1600 05 04 関屋記念G3
060910 牡 03 54.0 10 芝1000 08 12 アイビスG3
060910 牡 07 57.0 06 芝1600 05 01 関屋記念G3
050911 牡 05 57.0 03 ダ1800 04 04 関越S H
050911 牡 05 54.0 04 芝1600 06 14 関屋記念G3
040912 牡 04 56.0 02 芝1600 14 07 安田記念G1
040912 牝 05 54.0 05 芝1800 04 10 クイーンG3
030914 牡 06 58.0 06 ダ1400 04 04 サマーG3
030914 牡 03 51.0 08 芝1200 10 09 TUFH1600
020908 新潟開催のため対象外
010909 牡 04 53.0 01 芝1500 05 01 摩周湖特1000
010909 牡 07 57.0 02 芝1600 05 02 関屋記念G3
000910 牡 04 57.0 01 芝2000 03 05 札幌記念G2
000910 牡 04 56.0 03 芝1700 05 05 関屋記念G3
990912 牡 05 54.0 07 芝1200 03 02 新潟日報
990912 牡 05 53.0 08 芝1800 09 01 漁火SH1600
980913 牡 04 54.0 01 芝1500 05 01 摩周湖特900
980913 牡 06 57.5 03 芝1800 05 03 札幌日経
<基本分析>
1.斤量:ハンデ戦のため、負担重量の幅は広い
2.年齢:3歳2頭,4歳5頭,5歳6頭,6歳2頭,7歳2頭,8歳以上1頭 高齢馬も連対している
3.牡牝:牡馬17頭,牝馬1頭 牡馬が圧倒的に有利
4.間隔:休養明けも問題ないが昨年を除けば長期休養はない
4.前走距離:1000m以上(芝16頭,ダート2頭) 距離不問
5.前走クラス:1000万下2頭,1600万下2頭,OP特別4頭,G38頭,G21頭,G11頭 特別な傾向は見当たらない
次に近走の分析結果をまとめた。
<近走分析>
1.前5走内重賞実績:芝G33着以内11頭 G25着以内1頭
2.前3走内先行/逃馬(2-2内):芝1000万下~OP特別1着4頭
3.前3走内上がり3F2位以内:芝1600万下1着2頭
なお、項番2,3関しては、項番1で重複する馬が多数いたが、実績を優先し項番1に加算した。
近走分析の結果、過去10年の連対馬20頭に関しては、上記4項目に集約できるため、以下に連対条件としてまとめる。
<連対条件>
1.前5走内で、芝G3:3着以内、または、G2:5着以内
2.前3走内の芝1000万下~OP特別で先行/逃馬(2-2内)1着
3.前3走内の芝1600万下上がり3F2位以内1着
なお、消去条件は、芝ハンデ戦G3の消去条件を用いる。
<消去条件>
1.30週以上は消し
2.23週以上の牝馬は消し、セ牡馬7以上は消し
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