麻布十番の'てっぱん'、三と十
10年来の音楽仲間(ギタリスト)が、六本木にあるお父さんの店から独立し、若くして麻布十番に鉄板焼き専門店をオープンしたと知り、さっそくらいらとご挨拶にいきました。
ちょっと不思議なお店の名前は、「三と十」(さんとじゅう)。 オープン仕立てに関わらず芸能人も多数訪れる、本当にリッチなお店です。
なんとシャンデリアの飾られた回廊を進み、そのあとエレベータを使って2階へ。
お店はこぢんまりとしておしゃれ。でもオーナー一人で切り盛りするにはちょうどいい広さ。
スタッフが1-2名いるけど、実際に鉄板で焼く仕事はアルバイトには無理、どうしても専門職になるので、オーナー以外には任せられないそうです。つまりカウンター越しに複数のお客様と会話しながら、大きな鉄板2枚を行き来して、たった一人で数人分の食材を同時進行で調理していきます。若くてイケメンなのに(関係ないか)偉いなぁ。
味は絶対に保証できます。すんごくおいしいです。
この日は、隣の鉄板前のカウンターにも常連のカップルが来てるのに、我々と数年ぶりに会ったもんだから、ずっとこちらと話込んでて、こっちが心配したくらいw。
でも隣のカップルも充分満足して帰っていきました。
麻布十番に来たときはぜひ寄ってみてください。網代(あみしろ)公園横。ミニストップの目の前です。
もひとつオススメは、麻布珈房の豆を使った水出し珈琲。
これは、アイデアも味も「へー!」と関心するうまさでした。ウチも今度真似してみようっと。
P.S.
改めてご紹介しますが、これらの写真はすべてiPhone4の通常のカメラです。恐るべし…
ちょっと不思議なお店の名前は、「三と十」(さんとじゅう)。 オープン仕立てに関わらず芸能人も多数訪れる、本当にリッチなお店です。
なんとシャンデリアの飾られた回廊を進み、そのあとエレベータを使って2階へ。
お店はこぢんまりとしておしゃれ。でもオーナー一人で切り盛りするにはちょうどいい広さ。
スタッフが1-2名いるけど、実際に鉄板で焼く仕事はアルバイトには無理、どうしても専門職になるので、オーナー以外には任せられないそうです。つまりカウンター越しに複数のお客様と会話しながら、大きな鉄板2枚を行き来して、たった一人で数人分の食材を同時進行で調理していきます。若くてイケメンなのに(関係ないか)偉いなぁ。
味は絶対に保証できます。すんごくおいしいです。
この日は、隣の鉄板前のカウンターにも常連のカップルが来てるのに、我々と数年ぶりに会ったもんだから、ずっとこちらと話込んでて、こっちが心配したくらいw。
でも隣のカップルも充分満足して帰っていきました。
麻布十番に来たときはぜひ寄ってみてください。網代(あみしろ)公園横。ミニストップの目の前です。
もひとつオススメは、麻布珈房の豆を使った水出し珈琲。
これは、アイデアも味も「へー!」と関心するうまさでした。ウチも今度真似してみようっと。
P.S.
改めてご紹介しますが、これらの写真はすべてiPhone4の通常のカメラです。恐るべし…