コールドケースで驚きの翻訳
大好きな「コールドケース」だけに、かなり残念な翻訳があったのでご紹介。
とある建設現場を掘り起こすと大量のドラム缶を発見。50年前のゴミ投棄施設らしい。
更にそのドラム缶のひとつから古い人骨(シナリオ的には50年前に殺された海兵隊の死体)が見つかった事で捜査が始まる。
依頼を受けて集まった捜査員たちが現場で人骨を調べ、その首に絡まってたドックタグ(軍人が生前に首から下げてるネックレス状のネームプレート)を発見。
それを手にした主人公のリリーラッシュが一言…
「これは…犬の迷子札…」ちゃらら~ん…
そしてそのまま次のシーンへ…
お~い!いくらなんでもそんな訳(やく)は無いだろ~^^;
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