ふぁんたスティック!!
10日のJAZZライブに向けて、スティックを2セット調達。
スウェーデンの新規メーカー、Wincentから、mapleのティアドロップ、7Aと
本当はシンバルメーカーだけど、ジルジャンから、デニスチェンバース・モデル
デニチェンは思ったより細めですごく扱いやすい。7Aよりひとまわり太いくらい。ロック系のライブハウスでは普段110Hとか111Aを使っているので、今回のJazz系(銀座Cygnus)で8beatや16beat叩くならこのくらいの細さが便利。
ちょっと最近ハマっている革を使って、グリップを作りましたよ。
前回、「いかにも革です!」って感じの1mmや1.5mmの牛革をグリップに巻いたら、握った指がいい感じに沈み込んで握り具合は最高だったけど、重心が手前に来てしまい叩きにくくなったので、今回は0.5mmのピッグスキンを選択。薄いとはいえスェード地なのでグリップも非常によいし、軽く握れば適度に滑ってくれる。汗にも対処してくれるし、最高ですね。まさにふぁんたスティック!
Wincent7Aには黄色、デニチェンには赤を選択。本番でペアを探すのにも重宝するし、曲に応じて使い分ければ叩いてる気分も変るのです。
赤のほうは、最初に入れ墨みたいな花の絵があったんでちょっと心配してたけど、意外にもこれがまたいい感じにハマりました。
今度のライブはこの2本に、ブラシとマレットがあれば十分だわ。
あとは、スネアを選んでConbo Jazz仕様にチューニングしなければ。
スウェーデンの新規メーカー、Wincentから、mapleのティアドロップ、7Aと
本当はシンバルメーカーだけど、ジルジャンから、デニスチェンバース・モデル
デニチェンは思ったより細めですごく扱いやすい。7Aよりひとまわり太いくらい。ロック系のライブハウスでは普段110Hとか111Aを使っているので、今回のJazz系(銀座Cygnus)で8beatや16beat叩くならこのくらいの細さが便利。
ちょっと最近ハマっている革を使って、グリップを作りましたよ。
前回、「いかにも革です!」って感じの1mmや1.5mmの牛革をグリップに巻いたら、握った指がいい感じに沈み込んで握り具合は最高だったけど、重心が手前に来てしまい叩きにくくなったので、今回は0.5mmのピッグスキンを選択。薄いとはいえスェード地なのでグリップも非常によいし、軽く握れば適度に滑ってくれる。汗にも対処してくれるし、最高ですね。まさにふぁんたスティック!
Wincent7Aには黄色、デニチェンには赤を選択。本番でペアを探すのにも重宝するし、曲に応じて使い分ければ叩いてる気分も変るのです。
赤のほうは、最初に入れ墨みたいな花の絵があったんでちょっと心配してたけど、意外にもこれがまたいい感じにハマりました。
今度のライブはこの2本に、ブラシとマレットがあれば十分だわ。
あとは、スネアを選んでConbo Jazz仕様にチューニングしなければ。