令和8年、避けてきたお茶に挑戦していますメラメラ

 

 細かい決まり事を覚えるのが難しく、お金もかかる為諦めていたのですが、

息子のたっての願いで始めました。

お客様にお茶を出したい為に、その補助が必要だからです。

 

 それに自分の母親は、上品な立ち振る舞いが出来るという理想がある様で、

今更ですが頑張ってみようと思いました。

 

 今迄、常に早く早くと忙しく生きてきた中で、「ゆっくり、丁寧に、静かに」と、 茶道は自分の個性とは正反対の世界でもありますから、中々大変です。

でも新しい事に挑戦する事を、諦めたくはありません。

 

 良く親ガチャの外れだと言われてきましたが、私なりに頑張りますから、

子よ!期待せずに待ってて下さい。お願い

 これからは我を捨て、子や孫に尽くす人生にしたいと思っています。

 

(とは言っても自信はありません、直ぐに忘れてしまいます.きっと・・アセアセ

 私は何度も自分が言った事を忘れ、随分怒らせて来た前科100犯でした。)

 

 ところで、

人は人、他所は他所だと言って流行り始めたゲーム機を決して買ってあげなかった。

忙しいからと、一度も部活の試合を観に行かなかった。

今考えれば、随分と申し訳ない事をしてきました。

 

 でもこんな母でも良い所があったと、何時か言って貰いたいものです。 ハート

 

            

                         ADHDばあば カエル

 

 

 【先生ごめんなさい】

道具を忘れ、習ったことを直ぐ忘れる私。 

正直にお茶を「苦い!」と言ってしまう私。

根気よく教えて下さり感謝いたします。

スマホで動画撮らせて頂き、本当に助かっています。

これからも宜しくお願いいたします。