-落ちてる情報の整理箱-
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新sあらたにす

日経・朝日・読売インターネット事業組合(所在地:東京都千代田区、理事長:長田公平[日本経済新聞デジタルメディア代表取締役社長])は、1月31日(木)よりインターネットニュースサイト『新s あらたにす』を開設。


こちらへ・・・。



⇒今までの各社ホームページの意味はあるのでしょうか。

  必要を感じなくなり、こちらのサイトにPVは移行していきますよね~。

「セカンドライフ」の参入企業の進出事例

どこの企業が、セカンドライフに参入しているかが、見やすく、簡単に
まとめられております。


詳しくはこちらへ・・・。

NTTドコモがグーグルと提携--検索や広告、YouTubeなど全サービスで協力

NTTドコモとGoogleは1月24日、モバイルインターネットサービスに関する業務提携を発表した。Googleマップサービスをドコモのiモード端末に標準搭載するほか、検索サービスや検索連動型広告などでも協業する。



http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20365676,00.htm

フランスの広告大手Publicisとグーグル、デジタル広告分野で協力へ

フランスのPublicisとウェブ検索エンジン大手のGoogleは米国時間1月22日、両社の専門技術を組み合わせて急成長しているデジタル広告市場に進出していくと発表した。


http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20365504,00.htm



⇒Googleは広告代理店にならないのですかね。

 

ネット広告、日中大手が合弁・電通と分衆伝媒

 電通は中国の広告大手、分衆伝媒(フォーカス・メディア)とインターネット広告事業を手がける合弁会社を中国・北京に設立する。幅広い顧客基盤を中国に持つ現地大手と手を組むことで同国で先行する欧米勢に対抗する。中国のインターネット利用者数は今年、米国を抜き世界最大になるのが確実。巨大化する中国ネット市場の取り込みをめざす日米欧企業の競争が激しくなりそうだ。

 合弁会社「電衆数碼」を資本金900万米ドルで3月末に設立する。電通が67%、分衆伝媒の子会社、華光広告(香港)が33%を出資する。電通は会長に相当する董事長を派遣する予定。


http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080122AT1D2105Z21012008.html




⇒2007年6月の時点で1億6,200万人に達し、急速に伸びている中国。

 中国のオンラインコンテンツビジネスが急成長をとげてるようですね。