ネットから新聞広告 手軽に申し込み ニュースペース
新聞広告がインターネットから簡単に申し込める「オンライン受注システム」を産経新聞グループのニュースペース・コム社が開発、22日から運用を始める。
専用サイト上で、広告の申し込みから掲載の可否、広告原稿の作成まですべて完結する。これまで新聞広告を出す機会が少なかった中小企業や地方企業、サイト事業者など新たな広告主の 開拓につなげる。
ニュースペースは、ネットと新聞を「検索ワード」などによって結ぶクロスメディアの広告。新聞の記事などコンテンツ(情報内容)とよりマッチした形で掲載し、スペースを定型(フォーマット)化しているのが特色。
http://sankei.jp.msn.com/economy/it/080121/its0801211544000-n1.htm
⇒アドマーケットプレイスが少しずつ構築されていますね。
MSNビデオ「赤道大紀行 番組宣伝」
中部日本放送(CBC)が、番宣でMSNビデオを利用。
西村雅彦さんの赤道大紀行(1/26O.A)のハイライトをMSNビデオ内にプレイスメントしています。
⇒この番宣を見て番組を見てみようと思いました。
番宣もテレビだけじゃなく、ネット利用することにより、多くの人により
リーチすることが可能になりまし たね。
次世代型インタラクティブ広告業務支援システム『AD-SCRUM(TM)』の開発、提供
インターネット広告のサイバー・コミュニケーションズ(CCI)は、広告代理店が広告主にネット広告の出稿先を自動提案できるシステムを開発した。CCIが取り扱う分だけで約5000種類ある大手・中堅ネット媒体の広告掲載枠から、予算範囲内で最も効果が期待できる出稿先の組み合わせを選ぶ。手間がかかる枠選択の効率を大幅に向上。掲載後の効果検証機能も充実させ、代理店がネットを利用しやすくする。
新システムは「AD―SCRUM(アド・スクラム)」で、CCIが取引する約400社の代理店を対象に4月から導入する。広告予算、掲載期間、広告主の業種、対象とする消費者の性別や年齢などの条件を入力すると、30秒から1分で最適な掲載枠を複数選び、料金や効果の期待値などとともに一覧表示する。
http://www.nikkei.co.jp/news/tento/20080116AT2E1500F15012008.html
⇒どこまでプランニングできるか、効率・的確さなど未知数ですね。
今までの蓄積されたデータをどこまで活かせるかにかかってますね。
リクルート、ミクシィと提携・ネット広告、若年男性向け開発
リクルートとミクシィは若い男性向けのインターネット広告事業で提携する。リクルートが首都圏で発行する男性向け無料週刊誌「R25」の編集ノウハウと、ミクシィが運営する国内最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)「ミクシィ」の集客力を生かした広告手法を共同で開発。20代―30代前半の男性向けの宣伝・マーケティングを検討する企業の需要を取り込む。
R25のパソコン向けサイト「R25.jp」内に、2社のブランド名を冠した専用の編集ページと広告ページを開設。1200万人超の会員を抱えるミクシィのサイト上の広告スペースなどにM1層(20―30代前半)向けの案内を掲載し、編集ページに誘導する。
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20080115AT1D1100O11012008.html
はじめまして。
おはようございます。
ブログデビューとなりました。
インターネット広告を実感するためには、
ブログをしてみないと・・・という感じで今更思いまして・・・。
自分自身が確認できるよう、情報などを纏めていく流れです。
今のところ。
方向転換するかもしれませんが、宜しくです。