自然のこと
私の裏庭は奥多摩で
小学校の頃
そのずっと後
いとも簡単に首吊った
柔道の道場で知り合ったイッチと
道場の先生と
その仲間の乞食みたいな大人と
山に登ったそのせいかもしれないけど
奥多摩は特別で
そういう所で
ずっと後になって
バイクで台風の中に無理して危なかったり
イッチの死んだ後に
あそこに行って見たり
あそこは
奥に行くと山梨県で
その近くで
魚釣り
ドコゾの餓鬼が
水中眼鏡で出てくるの
夕方
ドコゾの変な中大人が中性洗剤で
これ使いなさい
そう言って
固形のパームオイル渡したら
むっとして
ぐっと洗剤握ったのだね
どうしようも無いのが居るなと思ってたら今度は
沢のわきで花火だ
細い綺麗な沢の向こうの林に攻撃だ
燃えたらどうするの?
そうやって日本のアウトドアーブーマーが
奥多摩に来たのですね
あそこは
冬に下手すると遭難できるし
台風ですぐ崩れるし
自然を満喫しなさいよ
生きて帰らずに
そう思ったものです
酷いんですかね
雑感
インド人を黙らせて
日本人に一言言わせたら
その会議の功績は大きい
別にインドの人が愚にも付かない事ばかりを言い
日本人の一言が拝聴に値するなどという意味ではない
機関銃の様に喋り捲るのを止めて
居るのか居ないのか判らない者に一言でも何か言わせれば会議らしくなるという程度の話だと思う
日本人は聞くのである
それで
大概はイエスで
たまにノーとでも言おうものなら
なぜノーなのだと来る
それが苦手でニヤニヤしてイエスイエスと言いながら
別の事を考えるのである
言葉はいきなり何処か他へ行ったって
腹が減れば覚えるものだ
何か頼まなきゃいかんからね
そんな話だと思う
何処かの誰かと知り合えば
たまには意見が食い違うさね
その時何が言えるかは私の場合アルコールだ
普段は周りなど無関心だから
何も気にしないが
例えば馴染みのバーで
知り合いが友達を連れてきて
紹介される
握手などしてそれぞれ飲みながら話に弾む
もうその時点で相手の名前など覚えていない
Youでいいのだと思っている
面倒な話になって
話がコンガラガル
いや
それは私は違うと思うね
これが切っ掛けで
益々面白くなる
アアデモナイコウデモナイ
ナンデ
コウダカラコウナノダの話が遊びなのだ
聞いてるだけじゃ遊べない
聞いてるだけじゃ話にならない
そういう簡単な事を政治がやり始めないと
そう出来ない国は駄目になる
和風は上品かもしれないが
実は日本の生活の多くはそうでもない
言葉があるのに
うまく使わない誤魔化しの道具でしかない様なのは役になんか立ちやしない
そうは言ってもそれが通用するものだから
どうも真意がわからない
そこでホッとするのは真意の解られたくない者達だ
そう言うのを
下品とか卑猥とかそんな事ばかり言っていた中学生のお馬鹿ぶりは今でも直らない
もうあと少しだからこれでいいと思う
嘘吐いたって誤魔化したっていい事の無い生活なのだから
実に簡単だ
人生などというのは
特に変な事を考えなければ
好きな事して死んだが幸せだ
様子見て調整して自分を騙し騙し試して按配とって
そんな事して答えがあるとでも思うかね
ウロウロしている内に死にますぜ
波風無しにウロウロって死に方も悪くは無いけど
何かいいことあったかなぁ
そんな探し物だけはしたくも無い
確かに探す探さないが勝ち負けなんて下劣な話に直結するかどうかはしらない
どっちでもいい事だ
こういう事を書くと妙にすっきりする
じゃ
スッキリ生きりゃいいじゃんか
関係というものが一番面倒だ
昨日でウォッカが終わっていたと思って
ビールしかもビンですぜ
をエッチラオッチラ
まだ残ってた・・・・・
こういうのを大いなるがっかりと感じていたい
日本人に一言言わせたら
その会議の功績は大きい
別にインドの人が愚にも付かない事ばかりを言い
日本人の一言が拝聴に値するなどという意味ではない
機関銃の様に喋り捲るのを止めて
居るのか居ないのか判らない者に一言でも何か言わせれば会議らしくなるという程度の話だと思う
日本人は聞くのである
それで
大概はイエスで
たまにノーとでも言おうものなら
なぜノーなのだと来る
それが苦手でニヤニヤしてイエスイエスと言いながら
別の事を考えるのである
言葉はいきなり何処か他へ行ったって
腹が減れば覚えるものだ
何か頼まなきゃいかんからね
そんな話だと思う
何処かの誰かと知り合えば
たまには意見が食い違うさね
その時何が言えるかは私の場合アルコールだ
普段は周りなど無関心だから
何も気にしないが
例えば馴染みのバーで
知り合いが友達を連れてきて
紹介される
握手などしてそれぞれ飲みながら話に弾む
もうその時点で相手の名前など覚えていない
Youでいいのだと思っている
面倒な話になって
話がコンガラガル
いや
それは私は違うと思うね
これが切っ掛けで
益々面白くなる
アアデモナイコウデモナイ
ナンデ
コウダカラコウナノダの話が遊びなのだ
聞いてるだけじゃ遊べない
聞いてるだけじゃ話にならない
そういう簡単な事を政治がやり始めないと
そう出来ない国は駄目になる
和風は上品かもしれないが
実は日本の生活の多くはそうでもない
言葉があるのに
うまく使わない誤魔化しの道具でしかない様なのは役になんか立ちやしない
そうは言ってもそれが通用するものだから
どうも真意がわからない
そこでホッとするのは真意の解られたくない者達だ
そう言うのを
下品とか卑猥とかそんな事ばかり言っていた中学生のお馬鹿ぶりは今でも直らない
もうあと少しだからこれでいいと思う
嘘吐いたって誤魔化したっていい事の無い生活なのだから
実に簡単だ
人生などというのは
特に変な事を考えなければ
好きな事して死んだが幸せだ
様子見て調整して自分を騙し騙し試して按配とって
そんな事して答えがあるとでも思うかね
ウロウロしている内に死にますぜ
波風無しにウロウロって死に方も悪くは無いけど
何かいいことあったかなぁ
そんな探し物だけはしたくも無い
確かに探す探さないが勝ち負けなんて下劣な話に直結するかどうかはしらない
どっちでもいい事だ
こういう事を書くと妙にすっきりする
じゃ
スッキリ生きりゃいいじゃんか
関係というものが一番面倒だ
昨日でウォッカが終わっていたと思って
ビールしかもビンですぜ
をエッチラオッチラ
まだ残ってた・・・・・
こういうのを大いなるがっかりと感じていたい
侵略
人類の歴史の中から侵略を取り除いたら歴史の殆どが消えるだろう
歴史を遡って其の侵略に代償を求めていたら
世界中で賠償しあわなければならないだろう
ごく最近の出来事だけで歴史を語ろうという姿勢が
自称5000年から出ている事が一番の疑問だ
それに付随した半島など話のネタにもならない
それはそれとして
今進行中の侵略には非難が出ないのは何故だろう
世界は侵略を続けているでしょう
建国60年でどれだけ国土を広げたか
何故広がったのか
何故60年で4倍近い国民を持つ事になったのか
嘗て人は野蛮でしたから侵略という事を世界中でしていましたが
最近では中々大きく国境が変わる事がありません
境界線での紛争は無くなりはしないでしょうが
現在進行形の文化破壊の上での侵攻に付いて一度話し合いましょうよ
そして
改めて侵攻という言葉を定義してみませんか
そういう意味では日本も嘗て侵攻した国の一つではありましたから
どうですか一度
いま
貴方は海が欲しい
欲しい海は誰かの領域でそれに付いてはどうでしょう
それが出来ないほどの貴方じゃないでしょう
建国はごく最近だが其の建国前の歴史が随分長いようではないですか
しかも
其の歴史が成長している
まさか其の中から何かを学んだものが今の行動なんでしょうかしら
そういう馬鹿馬鹿しい会話は有り得ないでしょうけど
これがどちらに向いた言葉でもいいですが
胡散臭いのは国際平和
これ
有り得ないでしょう
何か一つを残して総てを駆除しなければいけません
世界の統一は世界の侵略というイミでしょうしね
ご近所話だけで大問題とするのは多分違うわね
歴史を遡って其の侵略に代償を求めていたら
世界中で賠償しあわなければならないだろう
ごく最近の出来事だけで歴史を語ろうという姿勢が
自称5000年から出ている事が一番の疑問だ
それに付随した半島など話のネタにもならない
それはそれとして
今進行中の侵略には非難が出ないのは何故だろう
世界は侵略を続けているでしょう
建国60年でどれだけ国土を広げたか
何故広がったのか
何故60年で4倍近い国民を持つ事になったのか
嘗て人は野蛮でしたから侵略という事を世界中でしていましたが
最近では中々大きく国境が変わる事がありません
境界線での紛争は無くなりはしないでしょうが
現在進行形の文化破壊の上での侵攻に付いて一度話し合いましょうよ
そして
改めて侵攻という言葉を定義してみませんか
そういう意味では日本も嘗て侵攻した国の一つではありましたから
どうですか一度
いま
貴方は海が欲しい
欲しい海は誰かの領域でそれに付いてはどうでしょう
それが出来ないほどの貴方じゃないでしょう
建国はごく最近だが其の建国前の歴史が随分長いようではないですか
しかも
其の歴史が成長している
まさか其の中から何かを学んだものが今の行動なんでしょうかしら
そういう馬鹿馬鹿しい会話は有り得ないでしょうけど
これがどちらに向いた言葉でもいいですが
胡散臭いのは国際平和
これ
有り得ないでしょう
何か一つを残して総てを駆除しなければいけません
世界の統一は世界の侵略というイミでしょうしね
ご近所話だけで大問題とするのは多分違うわね
毎日の
あくまでもああいうのは強硬姿勢というんですね
そうではないと思っていたけど
日本語は難しい
強行と侵略はどう違うんでしょうね
一度こちらが
思いっきり大陸に向いて行って見るとどうなりますかね
行く必要もないけど
普通の反応するでしょう
多分日本があっちを侵略に来たと
それともそういう反応はしないかな
毎日でも
挑発に乗る事も無いが
毎回の反応の分析はしているだろう
あれだけ来て守る姿勢がどうもあやふやだと言う事実だけがあちらの役に立つと考えているアチラさん
出る所へ出ない此方も良くないのでしょうけど
なんだかどこか江戸後期
そうではないと思っていたけど
日本語は難しい
強行と侵略はどう違うんでしょうね
一度こちらが
思いっきり大陸に向いて行って見るとどうなりますかね
行く必要もないけど
普通の反応するでしょう
多分日本があっちを侵略に来たと
それともそういう反応はしないかな
毎日でも
挑発に乗る事も無いが
毎回の反応の分析はしているだろう
あれだけ来て守る姿勢がどうもあやふやだと言う事実だけがあちらの役に立つと考えているアチラさん
出る所へ出ない此方も良くないのでしょうけど
なんだかどこか江戸後期
くだらないからよまないで
筆眉毛さんも
まだ頑張っている様だ
こういうネタには尽きないのだから
尽きないのだから日本なのだ
戦後の寛容に感謝するどころか
まあいい
どうせ時間の問題だ
面倒なのは多分訳の判っていない
その後の世代
政治の若返りは必要だが
若ければ誰でもいいような風潮はいけないのだな
どんな馬鹿者もいつかは若かったのですから
そういえば
御人好し協会が
特にクレームをつける気は無いそうだ
ああいう試合は元々対戦してはいけない
ああいうところのスポーツマン何とかってのが大嫌いだ
不戦敗でいいような試合で頑張ろうとする気分がわからない
途中で投げたっていいと思う
スポーツマン特有の最後まで頑張る姿が美しくない
ワールドカップだとかオリンピックだとか
商業イベントなんだから政治は抜きねって事じゃないんでしょうかね
もっとも商売だって相当に悪玉が居て
そういう社会なんだろうけど
次々対戦拒否して
ワールドカップ不戦優勝の不名誉って遊び位の事は私は妄想してしまう
プレイが汚いなら兎も角
審判だからね
そういう意味では国連も同じ次元か
まだ頑張っている様だ
こういうネタには尽きないのだから
尽きないのだから日本なのだ
戦後の寛容に感謝するどころか
まあいい
どうせ時間の問題だ
面倒なのは多分訳の判っていない
その後の世代
政治の若返りは必要だが
若ければ誰でもいいような風潮はいけないのだな
どんな馬鹿者もいつかは若かったのですから
そういえば
御人好し協会が
特にクレームをつける気は無いそうだ
ああいう試合は元々対戦してはいけない
ああいうところのスポーツマン何とかってのが大嫌いだ
不戦敗でいいような試合で頑張ろうとする気分がわからない
途中で投げたっていいと思う
スポーツマン特有の最後まで頑張る姿が美しくない
ワールドカップだとかオリンピックだとか
商業イベントなんだから政治は抜きねって事じゃないんでしょうかね
もっとも商売だって相当に悪玉が居て
そういう社会なんだろうけど
次々対戦拒否して
ワールドカップ不戦優勝の不名誉って遊び位の事は私は妄想してしまう
プレイが汚いなら兎も角
審判だからね
そういう意味では国連も同じ次元か
流石にコメントには書けないので
あの震災は彼らにとってとても幸運でした
首相と閣僚二人が同時に被選挙権を無くす危機のまさにその当日に
幸運はやって来たのです
そして
あの原発の事件の始まり
これはあっという間に機転が利いたでしょう
これを使わない手は無い
我々は日本が核を弄る事に反対して来た
他でもない
いつか日本が核保有でもすれば
核の脅威の中で遣り取りされている外交がバランスを崩す
そもそも
反対運動で敗者に回ったが
今こそ思い知らせてやる
賛成派は生贄だ
死ぬが良い
将来に暗い影が差すがよい
カンカラ缶はああいう男だ
実にシツコク人を恨む
後先の区別がつけばカンカラ缶である事を自らが否定してしまう
経歴がものを言うカンカラ缶は
市川房江を利用しようとして嫌われていた
その厚顔のあからさまな資金集めのネタにされた市川房江は
カンカラ缶との関係を否定して後死んだ
総連側から帰化した土井たか子とのコラボは
今でも南京に残ってこれがあたかも事実であるかのような宣伝に役に立っている
カンカラ缶一味の日本という存在に対する違和感は相当なものだ
元々仕込が日本じゃない
当然といえば当然
念の入った事に
海外の報道機関の取材を受けている
勿論そろそろいいだろうと決心した後だが
そこで変わらぬ発言は
私には何も情報が入らなかった
自らに本に相手にされなかったという事と
同時に
日本のあの世界は何が起きてもおかしくないというアピールで
その当時育てた日本の政府への非難から自分だけは逃れようとて居る
不起訴は無罪と言ってのけた変なのと同じ事になりそうだ
党に残る意味は何か
人より少し遠くの方から石を投げていた頃からの繋がりの太さか?
直に太いものが繋がっているのか?
あんなのだから相手は確かに喜ぶ
いずれにしても
あの事故の悲惨と
今に至る経過は偶然でも想定外でもなんでもない
今に継続している事だって物足りなかっただろう
カンカラ缶一味の凄さはそこにある
カンカラどうするか
そんな事を言っている内に
空飛ぶ鼠がまた陰に回ってしまった
マスコミ媒体は一度日本人が占拠すべきでしょ
取り返さないと話にならない
地震以外はほとんど人為的出来事
天災はすべてを隠しただけ
首相と閣僚二人が同時に被選挙権を無くす危機のまさにその当日に
幸運はやって来たのです
そして
あの原発の事件の始まり
これはあっという間に機転が利いたでしょう
これを使わない手は無い
我々は日本が核を弄る事に反対して来た
他でもない
いつか日本が核保有でもすれば
核の脅威の中で遣り取りされている外交がバランスを崩す
そもそも
反対運動で敗者に回ったが
今こそ思い知らせてやる
賛成派は生贄だ
死ぬが良い
将来に暗い影が差すがよい
カンカラ缶はああいう男だ
実にシツコク人を恨む
後先の区別がつけばカンカラ缶である事を自らが否定してしまう
経歴がものを言うカンカラ缶は
市川房江を利用しようとして嫌われていた
その厚顔のあからさまな資金集めのネタにされた市川房江は
カンカラ缶との関係を否定して後死んだ
総連側から帰化した土井たか子とのコラボは
今でも南京に残ってこれがあたかも事実であるかのような宣伝に役に立っている
カンカラ缶一味の日本という存在に対する違和感は相当なものだ
元々仕込が日本じゃない
当然といえば当然
念の入った事に
海外の報道機関の取材を受けている
勿論そろそろいいだろうと決心した後だが
そこで変わらぬ発言は
私には何も情報が入らなかった
自らに本に相手にされなかったという事と
同時に
日本のあの世界は何が起きてもおかしくないというアピールで
その当時育てた日本の政府への非難から自分だけは逃れようとて居る
不起訴は無罪と言ってのけた変なのと同じ事になりそうだ
党に残る意味は何か
人より少し遠くの方から石を投げていた頃からの繋がりの太さか?
直に太いものが繋がっているのか?
あんなのだから相手は確かに喜ぶ
いずれにしても
あの事故の悲惨と
今に至る経過は偶然でも想定外でもなんでもない
今に継続している事だって物足りなかっただろう
カンカラ缶一味の凄さはそこにある
カンカラどうするか
そんな事を言っている内に
空飛ぶ鼠がまた陰に回ってしまった
マスコミ媒体は一度日本人が占拠すべきでしょ
取り返さないと話にならない
地震以外はほとんど人為的出来事
天災はすべてを隠しただけ
トーイお母さん
自分に問うた事がありますか・・・・
生きる為の価値が何か・・・・・
トーイ母さんは
町の子供みんなのお母さんです
親の無い子泥棒ばかりしている子も
トーイ母さんにはおんなじ子供
子供にとってのお母さんはトーイ
トーイ母さんは
癌である事を医者から告げられました
あと二年の命でしょう
そしてトーイ母さんはこう言いました
私はなんと運がいいんだ
あと2年もあるじゃないか
まだまだいろいろ出来るよ
子供を見ているって言うのは
自分の命と同じ命が
そこに生きてる
生きる価値がそこにある
というような事が大体のナレーションだと思うのです
知らない単語も多いので
・・・・・・・・・・
知ったふりしたような話しです
クーカム
クーカム
4度目の再映画化があったのですね
日本での公開があったのかな???
テーマ曲日本の見たいじゃないの??
小堀とアンスマリン
先の戦争での恋物語で
名前が出てこない・・・・・・
女流作家の書いた小説でタイの人でこれが嫌いという人にあった事が無い
そういう不思議なロングセラー
日本をタイが受け入れた事でタイも標的にはなったけれど
日本とタイは戦った事が無い
最もタイはほとんど西洋と戦う気すらないお話外交で平和を保ってき国にだから
マレー半島を北上する日本に通過の許可が出た訳だ
小説だし
恋愛物らしいので
タイでは人気があって当然
小堀は紳士である
故に日本人は紳士のイメージから始まる
タイなんぞに来て
露天のバービアーに座ると
まずいきなり
名前なんていうの?
ってさ
わたしはだれよあなたはだあれ
が普通だと思うとムカッとくる
コボリィ
としたったらずのしり上がりでカラカウ
私は
アンスマリンです
ナイナイ
これ位ポピュラーな小説の話でした
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
海軍造船所に赴任した小堀大尉は、タイ人女性アンスマリンに出会い、惹かれていく。
彼女には地下でアメリカに協力しているタイ人の恋人がいた。
日本人を敵とみなしていたアンスマリン。
しかしながら、軍人である父に政略結婚をコボリとさせられてしまう。
憎しみと葛藤の中、コボリに心ない態度をとり続ける彼女。
ある日、タイ人の恋人だった男が日本軍に逮捕され、
アンスマリンはコボリに、助けてあげるよう願い出る。
コボリは苦しいながらも、彼女への想いから、釈放させてしまう。
そして皮肉にも、
その釈放された男の情報を得た米軍が日本軍に攻撃をしかける。
そこにはコボリがいた。
戦火にコボリがいることに激しく動揺し、彼を探すアンスマリン。
本当は誠実なコボリに心を動かされていながら、好きとは言えず
初めて彼を愛していたことに気づいたものの
コボリはすでにガレキの下で命を終えようとしていた。
