嘔吐寸前
これから書くことは
何を根拠にそれを言うのだなどと問われては困ります
居酒屋で面倒な話はヨシてもらいます
それでもよければ
読めばいいのです
又かと思えば止せばいいだけのことです
日本が大東亜戦争という
後の太平洋戦争当時の兵士達
当時は
日本の歴史にそうあるように
ほとんど実権を持って何かをしたことのない天皇が
現人神ということにされ
その教育の成果なのか
単に
外れることが家族に及ぼす弊害を恐れてなのか
何れにしても天皇とは関係のないところで形成された
義務と価値観の中で命をかける時
其処に求められた規範の外にある女にどう飢えたら良かったのだろう
本当はそうしたかったわけではないが
祖父は
夏
私の母と花火を観に行ったことはあっても
母の姉とは観に行ったことはなかった
当時は母は幼く
叔母は少女であったので
世間を気にしたのだ
教師が少女と花火見物など不謹慎であった
しかも田舎でもあった
時代のお陰様を持って
叔母は母と楽しく語ることなく人生を閉じた
いや
まだ生きているかもしれない
どっちにしても
兵隊は
馬鹿げた話だが
生きて帰るなと言われていたので
無茶をして死んだだろう
それは
本人は兎も角その周辺で創られた
妙な価値観の故である
兵隊が生きて帰ってこない国は必ず負けます
国のために死ぬような馬鹿な兵隊は
役には立ちません
兵隊は国のために生きて帰ってこないといけません
ローマ人が凱旋門を造ったのは
誰も帰って来ないためではなかったように思われます
自衛隊を組織する時
既に片付いたし
賛成までした
旭日旗切り取りマーク新聞が
今
凱旋を拒む風になっているのは
中々に驚かせてくれる
兵隊は帰って来なければ意味が無い
戦闘状態や紛争の地で
生き残る行為に殺人罪の適用を気にする兵隊は
役には立たない
だから要らないというのなら
左翼政党の主張もわかりやすいが
自分は助けてもいいが
国は助けてはいけないと主張するボーイッシュなカットの
変な人が気になってならない
モッタリ感のある党首より
優遇された矮小政党の話を読んだけれど
次元の低いのは同じ
相手をすることすら憚られるような所に
順列まで付けられ
そういう次元が
兵隊の帰還を拒んでいるのだというこの景色
どうもまともには思えない
あたかも兵士という立場を選ぶことが異常であると言いたげな
他国の兵士の支持を受け入れられない
なら
あんた行けよとか
よく言うわ
日本以外で平和活動していないくせに
何を根拠にそれを言うのだなどと問われては困ります
居酒屋で面倒な話はヨシてもらいます
それでもよければ
読めばいいのです
又かと思えば止せばいいだけのことです
日本が大東亜戦争という
後の太平洋戦争当時の兵士達
当時は
日本の歴史にそうあるように
ほとんど実権を持って何かをしたことのない天皇が
現人神ということにされ
その教育の成果なのか
単に
外れることが家族に及ぼす弊害を恐れてなのか
何れにしても天皇とは関係のないところで形成された
義務と価値観の中で命をかける時
其処に求められた規範の外にある女にどう飢えたら良かったのだろう
本当はそうしたかったわけではないが
祖父は
夏
私の母と花火を観に行ったことはあっても
母の姉とは観に行ったことはなかった
当時は母は幼く
叔母は少女であったので
世間を気にしたのだ
教師が少女と花火見物など不謹慎であった
しかも田舎でもあった
時代のお陰様を持って
叔母は母と楽しく語ることなく人生を閉じた
いや
まだ生きているかもしれない
どっちにしても
兵隊は
馬鹿げた話だが
生きて帰るなと言われていたので
無茶をして死んだだろう
それは
本人は兎も角その周辺で創られた
妙な価値観の故である
兵隊が生きて帰ってこない国は必ず負けます
国のために死ぬような馬鹿な兵隊は
役には立ちません
兵隊は国のために生きて帰ってこないといけません
ローマ人が凱旋門を造ったのは
誰も帰って来ないためではなかったように思われます
自衛隊を組織する時
既に片付いたし
賛成までした
旭日旗切り取りマーク新聞が
今
凱旋を拒む風になっているのは
中々に驚かせてくれる
兵隊は帰って来なければ意味が無い
戦闘状態や紛争の地で
生き残る行為に殺人罪の適用を気にする兵隊は
役には立たない
だから要らないというのなら
左翼政党の主張もわかりやすいが
自分は助けてもいいが
国は助けてはいけないと主張するボーイッシュなカットの
変な人が気になってならない
モッタリ感のある党首より
優遇された矮小政党の話を読んだけれど
次元の低いのは同じ
相手をすることすら憚られるような所に
順列まで付けられ
そういう次元が
兵隊の帰還を拒んでいるのだというこの景色
どうもまともには思えない
あたかも兵士という立場を選ぶことが異常であると言いたげな
他国の兵士の支持を受け入れられない
なら
あんた行けよとか
よく言うわ
日本以外で平和活動していないくせに
名前
ソビエト
マツタケ
こうなると何だかわからないけど
兎に角名がついた
小学校の頃
抜群にかっこいい兄弟が居て
三郎と四郎だったのです
この二人は双子です
兄が二人いることは確実で
頭も良くて
仲も良くて
水泳部でも二人が活躍していたのを思い出します
ほとんどが
名前がなくても大丈夫な範囲にあるように思いますが
そうでないところもあるようです
これは
無人島なので
今までどう管理しようとしていたのか
しようとしていなかったのか分かりませんが
名前があると相手に通じやすいと思います
行く先もハッキリします
どの位の小島かは分かりませんが
小島が多いのです
こういうのは
何だか大事なのですね
早速クレームが来ているようですが
人の住んでいるところの名前を変えてきたところに
これをアレコレ言われても対応に困るでしょう
多分関連でしょうけど
MV22はいいと思います
タイでのデモの日当より随分高そうなのが
雇われているようですが
原資は何処でしょう
名前付きました
マツタケ
こうなると何だかわからないけど
兎に角名がついた
小学校の頃
抜群にかっこいい兄弟が居て
三郎と四郎だったのです
この二人は双子です
兄が二人いることは確実で
頭も良くて
仲も良くて
水泳部でも二人が活躍していたのを思い出します
ほとんどが
名前がなくても大丈夫な範囲にあるように思いますが
そうでないところもあるようです
これは
無人島なので
今までどう管理しようとしていたのか
しようとしていなかったのか分かりませんが
名前があると相手に通じやすいと思います
行く先もハッキリします
どの位の小島かは分かりませんが
小島が多いのです
こういうのは
何だか大事なのですね
早速クレームが来ているようですが
人の住んでいるところの名前を変えてきたところに
これをアレコレ言われても対応に困るでしょう
多分関連でしょうけど
MV22はいいと思います
タイでのデモの日当より随分高そうなのが
雇われているようですが
原資は何処でしょう
名前付きました
修学旅行
進学校でもなんでもないから
卒業式を忘れて
其の日は先輩の進学先の課題の建築模型を一緒に作っていた私が
卒業後一年ほど床屋にはいかず大学に行くことがバレた時
何故か卒業したはずの職員室からお呼びがかかって
喜ばれた
其の高校での3年の時に修学旅行というのがあった
どうせ進学校でもなんもではないので3年制が修学旅行に行けたのである
担任はけして勝たない野球部の顧問であった
職員室には異色を放って上野の審査員をしている彫刻の人が居た
破天荒でアヒルみたいな話し方のデザインの先生も居た
この人は真面目で好きだった
修学旅行の前に野球部顧問が
みんなに
告げた
修学旅行先で喫煙などという不祥事を起こしてはいけないぞ
なので
その期間中禁煙できないものは
予め私に預けなさい
秘密は守る
教員の宿泊する部屋でだけ喫煙を許す
この罠にハマったものが相当数居る
顧問はハイライト他はわかばかエコーである
そこへセブンスターや
ロングピースや
峰や
Moreやらが
色々と集まった
当然旅先で渡されるわけもなく
阿呆な奴は
使い捨てのパイプまで預けたのが居た
帰って来てからだが
自分のハイライトに比べて
それよりも高いタバコを吸うとは何事だという変な説教を食らったらしい
更に
フィルターの付いたタバコにパイプを繋ぐなどとは愚の骨頂である
てな事まで気に入らないらしい
しかし
野球部顧問は修学旅行期間中は
自分でタバコを買わずに済み
バラエィーに富んだ嗜好品を手にしたのである
何しろ1周間の旅である
当時は慰安婦という言葉もなかったし
韓国は只の売春旅行の先だから
当然国内である
3箱も4箱も預けた阿呆は腹の虫が収まらず
夕刻には酒など買い込んで
大いに酔っ払って
旅館の窓の手摺の上で綱渡りの真似などやらかして
其処から落ちれば三条河原町の路上の死体である
これを泣いて止めた同級生の女子と
その後六年ほどして結婚したものである
人生何処でどうなるかなど誰もわからないのである
それはともかく
いったい担任教師が生徒を罠にかけて
有り余るタバコを手にした件はどうするのだ
私は
同級生との付き合いもあったが
先輩達との付き合いのほうが多かった
あの先生の期末試験はこういう傾向があるとか何とか
当然修学旅行の罠は恒例なので
ありゃいつもの手らしいぞ
等と言っても
大人を疑わない中毒は居るのである
ああなんと素敵な時代だったのでしょう
私の最初の泥酔は
卒業後すぐの山岳部の顧問の教師の家でしたな
15人くらい集まった
その時の議論は
山で熊にあって人はクマを殺せるか否か
であった
なんと高尚な酔っぱらいどもでしょう
私は山でそういう事になったら人が殺されて由とすべし
で
これに猛烈に反対した新婚の顧問は
人はクマを退治できるなどと
訳の解らんことを主張し
あまり頑固なので
私は腹を立てて泥酔してその晩其の家に泊まって
朝
もう覚えてないけど
多分可愛かったり綺麗だったりしたかもしれない奥さんに見送られて
クマの敵の家を出たのでした
修学旅行にはこのクマの天敵は来なかったけれど
この人だって山に登ってしまえば
キスリングから酒を出して
部員と酒盛りしていたのだ
今時の変なのとは違って
サッパリしたもんだった
卒業式を忘れて
其の日は先輩の進学先の課題の建築模型を一緒に作っていた私が
卒業後一年ほど床屋にはいかず大学に行くことがバレた時
何故か卒業したはずの職員室からお呼びがかかって
喜ばれた
其の高校での3年の時に修学旅行というのがあった
どうせ進学校でもなんもではないので3年制が修学旅行に行けたのである
担任はけして勝たない野球部の顧問であった
職員室には異色を放って上野の審査員をしている彫刻の人が居た
破天荒でアヒルみたいな話し方のデザインの先生も居た
この人は真面目で好きだった
修学旅行の前に野球部顧問が
みんなに
告げた
修学旅行先で喫煙などという不祥事を起こしてはいけないぞ
なので
その期間中禁煙できないものは
予め私に預けなさい
秘密は守る
教員の宿泊する部屋でだけ喫煙を許す
この罠にハマったものが相当数居る
顧問はハイライト他はわかばかエコーである
そこへセブンスターや
ロングピースや
峰や
Moreやらが
色々と集まった
当然旅先で渡されるわけもなく
阿呆な奴は
使い捨てのパイプまで預けたのが居た
帰って来てからだが
自分のハイライトに比べて
それよりも高いタバコを吸うとは何事だという変な説教を食らったらしい
更に
フィルターの付いたタバコにパイプを繋ぐなどとは愚の骨頂である
てな事まで気に入らないらしい
しかし
野球部顧問は修学旅行期間中は
自分でタバコを買わずに済み
バラエィーに富んだ嗜好品を手にしたのである
何しろ1周間の旅である
当時は慰安婦という言葉もなかったし
韓国は只の売春旅行の先だから
当然国内である
3箱も4箱も預けた阿呆は腹の虫が収まらず
夕刻には酒など買い込んで
大いに酔っ払って
旅館の窓の手摺の上で綱渡りの真似などやらかして
其処から落ちれば三条河原町の路上の死体である
これを泣いて止めた同級生の女子と
その後六年ほどして結婚したものである
人生何処でどうなるかなど誰もわからないのである
それはともかく
いったい担任教師が生徒を罠にかけて
有り余るタバコを手にした件はどうするのだ
私は
同級生との付き合いもあったが
先輩達との付き合いのほうが多かった
あの先生の期末試験はこういう傾向があるとか何とか
当然修学旅行の罠は恒例なので
ありゃいつもの手らしいぞ
等と言っても
大人を疑わない中毒は居るのである
ああなんと素敵な時代だったのでしょう
私の最初の泥酔は
卒業後すぐの山岳部の顧問の教師の家でしたな
15人くらい集まった
その時の議論は
山で熊にあって人はクマを殺せるか否か
であった
なんと高尚な酔っぱらいどもでしょう
私は山でそういう事になったら人が殺されて由とすべし
で
これに猛烈に反対した新婚の顧問は
人はクマを退治できるなどと
訳の解らんことを主張し
あまり頑固なので
私は腹を立てて泥酔してその晩其の家に泊まって
朝
もう覚えてないけど
多分可愛かったり綺麗だったりしたかもしれない奥さんに見送られて
クマの敵の家を出たのでした
修学旅行にはこのクマの天敵は来なかったけれど
この人だって山に登ってしまえば
キスリングから酒を出して
部員と酒盛りしていたのだ
今時の変なのとは違って
サッパリしたもんだった
高校野球なんて
と
ひねくれて興味を持たないでいたけど
覚えていることはいくつかある
まず高校生の頃
私の高校の野球部が
県大会のベスト8に入った
これは
陸上部とサッカー部と野球部とが重なったグランドでは起こってはいけないことだったが
他の高校に何か異変が起きたのだろう
兎に角そうなった
校長はやけに喜び
ベスト4になるかもしれない試合を全校で応援するという宣言をした
私は当日麻雀に忙しく
欠席を余儀なくされた
他の友人もそれぞれ忙しく
自宅でテレビ観戦をした愛校心も居た
地方局であるUHFで観たのだ
センターは
我がクラスの山形肇という男で
送球ポーズの研究に余念がなく
ゆったりと格好のいい投げ方で決めている
その分玉が遅れることはあったが
投げ終わった後の手首の感じが格好いいと満足する男であった
三塁手はこれまた我がクラスの男で
楽しい男だった
市川一だ
我がクラスのヒーローはどちらもハジメだった
市川は
3塁側のカメラが気になって時々向きを見ていたわけだが
其の目線があった時
カメラ目線でにっこりして手を振った
の
隙に
打球が背中をかすね
サヨナラで負けた
次の記憶は
ジャンボ機が墜落して悲惨な記憶の残る年の夏だったと思うけれど
私は神戸のBassanoというブティックの竣工に合わせてそっちへ行っていた
PL学園が20何点かとって
大騒ぎの試合があった
その時
其のビルの警備室でテレビを見ていた時
神戸の巨人ファンの警備室の長が
カワイソウやないか
なんやねんPL!
えげつないやんか
これな!
高校ちゃうよ
夜間照明あるような半分プロや
そう言ってやけに怒っているのを
いい人だなと思ったことがある
今年
とんでもない逆転があった
甲子園目前で20数分で負けたのだ
勝った話ばかり取り上げられるが
世紀の大逆転は
世紀の大敗である
どうやってそんなに短い時間でひっくり返るのか
全部見てみた
わからないのは
それまで随分と時間を使って8点積み上げたのは
其処まで積み上げられたのは何故だろう・・・・
この試合は
どっちを見ていいのか判らなかった
勝負だから
勝った方にビックリすればいいようなものだけど
何しろ私はそういうことよりも
麻雀だったのである
よく知らない私にとっては
星稜高校といえば
メジャートーナメントのタイガー・ウッズ
みたいなものかと思っていた
そうでもなかったらしい
有名だけどなぁ
私自身は
三角ベースで
時計回りに走るので
結局野球には入られないことになった
アウトになるとか何とか言われたのを覚えている
その後中学の頃でもキャッチボールでは
ほとんど直球が投げられず
常に同じように螺旋を描くので
何だか変だと思ってやめた
高校球児よ
頑張ってもいいけど必死になるな
ひねくれて興味を持たないでいたけど
覚えていることはいくつかある
まず高校生の頃
私の高校の野球部が
県大会のベスト8に入った
これは
陸上部とサッカー部と野球部とが重なったグランドでは起こってはいけないことだったが
他の高校に何か異変が起きたのだろう
兎に角そうなった
校長はやけに喜び
ベスト4になるかもしれない試合を全校で応援するという宣言をした
私は当日麻雀に忙しく
欠席を余儀なくされた
他の友人もそれぞれ忙しく
自宅でテレビ観戦をした愛校心も居た
地方局であるUHFで観たのだ
センターは
我がクラスの山形肇という男で
送球ポーズの研究に余念がなく
ゆったりと格好のいい投げ方で決めている
その分玉が遅れることはあったが
投げ終わった後の手首の感じが格好いいと満足する男であった
三塁手はこれまた我がクラスの男で
楽しい男だった
市川一だ
我がクラスのヒーローはどちらもハジメだった
市川は
3塁側のカメラが気になって時々向きを見ていたわけだが
其の目線があった時
カメラ目線でにっこりして手を振った
の
隙に
打球が背中をかすね
サヨナラで負けた
次の記憶は
ジャンボ機が墜落して悲惨な記憶の残る年の夏だったと思うけれど
私は神戸のBassanoというブティックの竣工に合わせてそっちへ行っていた
PL学園が20何点かとって
大騒ぎの試合があった
その時
其のビルの警備室でテレビを見ていた時
神戸の巨人ファンの警備室の長が
カワイソウやないか
なんやねんPL!
えげつないやんか
これな!
高校ちゃうよ
夜間照明あるような半分プロや
そう言ってやけに怒っているのを
いい人だなと思ったことがある
今年
とんでもない逆転があった
甲子園目前で20数分で負けたのだ
勝った話ばかり取り上げられるが
世紀の大逆転は
世紀の大敗である
どうやってそんなに短い時間でひっくり返るのか
全部見てみた
わからないのは
それまで随分と時間を使って8点積み上げたのは
其処まで積み上げられたのは何故だろう・・・・
この試合は
どっちを見ていいのか判らなかった
勝負だから
勝った方にビックリすればいいようなものだけど
何しろ私はそういうことよりも
麻雀だったのである
よく知らない私にとっては
星稜高校といえば
メジャートーナメントのタイガー・ウッズ
みたいなものかと思っていた
そうでもなかったらしい
有名だけどなぁ
私自身は
三角ベースで
時計回りに走るので
結局野球には入られないことになった
アウトになるとか何とか言われたのを覚えている
その後中学の頃でもキャッチボールでは
ほとんど直球が投げられず
常に同じように螺旋を描くので
何だか変だと思ってやめた
高校球児よ
頑張ってもいいけど必死になるな
たばこを買いに行ったまま帰らないお父さんのこと
あの日からパパが帰ってこない
とかなんと
お父ちゃん!
どこいくの?
タバコ買いに行ってくる
それが最後でした
みたいなノリだが
要するにパパは自衛隊員で
あの日は任務についてどこぞへ向かった日ということらしい
集団的自衛権はパパ殺すそうだ
つまり世界中の国には殆どパパがいませんね
居る訳ありません
自衛権を拒んでいるのは多分日本だけですから
パパに見えるのはままの愛人か何かでしょう
流石は社民党
向かわなければパパは生きているのでしょうが
向かうパパの命を守れるようにしようということには大反対
どこまで笑い話を続けてもいいけれど
個人でして欲しい
税金で飼うような輩ではないのに
税金で喰いながら自分の生活資源を破壊する分子というのは全く訳が分かりません
このキャッチを耳にした時
社民党が狂ったかと思ったが
狂ってなかった
行かせることがいけないと言っているそうだ
じゃ
自衛隊に先制は要らないじゃん
狂気の防衛大臣が
官邸の地下で
あたったあたった
などろ喜ぶ様な危険な任務に付けたのは民主党ですぜ
あの原発の上空からの散水の景色は
世界中が大笑い
日本の原発事故対応のバカさ加減の代表映像として随分と長く使われていましたな
其のような危険を犯してはいけないでしょう
パパ帰ってこないかもしれないじゃん
左は愚かの代表ですな
掛って来たらただじゃおかないとってなオヤジはダメですな
血色の良くない顎の詰んだ三白眼の気弱なオヤジが家族を守るのには適していますな
危険は省みませんなどという奴は
諍いのもとですな
運動の矛先はオスプレイに移行したようです
導入まで検討された日には
中国が危ういかもしれません
韓国も嫌がるかもしれません
オスプレイを配備すると原発が狙われるそうです
馬鹿ですな
普通の国の原発は
軍がきっちり警備してますって
オスプレイない国の原発も
軍が見てますって
今まで電気屋さんしか見てないのになんで安全だと考えていたのか
これはミステリー
ある意味尊敬に値するのほほん
中国の照準のどれ一つとして
日本の原発には向いていないとでも言いたいのでしょうかね
そうでしょうそうでしょう
200を超えるミサイルの照準は
日本の原発以外を狙っているのでしょう
きっとそうに違いありません
あほらし
とかなんと
お父ちゃん!
どこいくの?
タバコ買いに行ってくる
それが最後でした
みたいなノリだが
要するにパパは自衛隊員で
あの日は任務についてどこぞへ向かった日ということらしい
集団的自衛権はパパ殺すそうだ
つまり世界中の国には殆どパパがいませんね
居る訳ありません
自衛権を拒んでいるのは多分日本だけですから
パパに見えるのはままの愛人か何かでしょう
流石は社民党
向かわなければパパは生きているのでしょうが
向かうパパの命を守れるようにしようということには大反対
どこまで笑い話を続けてもいいけれど
個人でして欲しい
税金で飼うような輩ではないのに
税金で喰いながら自分の生活資源を破壊する分子というのは全く訳が分かりません
このキャッチを耳にした時
社民党が狂ったかと思ったが
狂ってなかった
行かせることがいけないと言っているそうだ
じゃ
自衛隊に先制は要らないじゃん
狂気の防衛大臣が
官邸の地下で
あたったあたった
などろ喜ぶ様な危険な任務に付けたのは民主党ですぜ
あの原発の上空からの散水の景色は
世界中が大笑い
日本の原発事故対応のバカさ加減の代表映像として随分と長く使われていましたな
其のような危険を犯してはいけないでしょう
パパ帰ってこないかもしれないじゃん
左は愚かの代表ですな
掛って来たらただじゃおかないとってなオヤジはダメですな
血色の良くない顎の詰んだ三白眼の気弱なオヤジが家族を守るのには適していますな
危険は省みませんなどという奴は
諍いのもとですな
運動の矛先はオスプレイに移行したようです
導入まで検討された日には
中国が危ういかもしれません
韓国も嫌がるかもしれません
オスプレイを配備すると原発が狙われるそうです
馬鹿ですな
普通の国の原発は
軍がきっちり警備してますって
オスプレイない国の原発も
軍が見てますって
今まで電気屋さんしか見てないのになんで安全だと考えていたのか
これはミステリー
ある意味尊敬に値するのほほん
中国の照準のどれ一つとして
日本の原発には向いていないとでも言いたいのでしょうかね
そうでしょうそうでしょう
200を超えるミサイルの照準は
日本の原発以外を狙っているのでしょう
きっとそうに違いありません
あほらし
誤解の解説
例えば
私は今でも野良犬が好きだけれど
タイという国が東南アジアの何処にあって
どういう大きさでどういう体制かと判断することもなく
来た頃
事務所の近所を歩くだけで
靴はあっという間に痛み
昼を食べようと近くに出れば
亀裂だらけの歩道の隙間ではネズミたちが
何やら騒いでおり
自分の所に運ばれてくる屋台の料理は
中性洗剤で漬け置きされたままの
衛生的な食器に乗り
野良犬は暑い最中其の水を舐めるのである
これが
身の毛もよだつ程の不衛生だと感じたら
当時ここでは生活できない様子だったし
ネズミでも野良犬でも
哺乳類が混在している環境が好きだったので
悪くないなと思ったものです
道路の脇に野良犬の死骸を見なかった日はほぼ無いし
そういう時は人間を嫌だとは思っても
他の事を思わなかったし
そういう人だから上海なんぞで物が食べられたわけで
最近の変な鶏肉の話で
企業ぐるみだとか
党も容認しているだろうとか
変なことを解説する人がいるけれど
そもそも中国に衛生という観念があるのか
そういうところから考えてあげないと中国が気の毒だ
食える物は大丈夫なものなのですよ
例えば
昔山に登っていた頃
何故か知らないけれど
やたらとカレーライスを食いたがる集団で
今思えば山に登った最初の夜はカレーライスなのでした
其の時にキスリングに詰めるのは必ず牛肉と決まっていた
牛肉は糸が引くほど傷んでも煮込めば喰える
これは常識だった
山でポークカレーやチキンカレーなんぞ食えないということで
誰もが納得していたし
事実腹も壊さなかった
何だかラグビーの試合のヤカンのような気がしないでも無けれども
それはそれでそういう事だったのですよ
そういう経験があるので
中国の食べ物が大丈夫かと言われるとけしてそんな事はないのだけれど
あの人間性の欠如した環境の中で
中学生の純心は発揮できません
汚いとか不衛生とか
そういうのは
世界共通の基準などあるはずもなく
気分なのです
今回の事で驚いたのは
中国に期限切れという認識があったの如くに騒ぎ出したことで
あれは外資系であったし
其の外資系の過ちは中国の何かをコントロールできると判断した経営陣の無知ではあっても
中国の中での衛生観念などを評ったり
裏切られたなどという感想を持ったり
そういうのは良くないと思う
SCIは中国自体食料に不足し
世界中から食材を集め
足りなければ下水も食料資源にするし
ダンボールも食品にするし
そういう事だと知っているのだろうに
少なくとも中国の人に
床に落ちたものは食材としては提供してはいけないよ
とか
殺して何日過ぎたら
売ってはダメよ
とか
不可解な事を言ってはいけませんよ
汚いから中国です
食中毒は偶然のことです
食中毒になるような虚弱はそもそも生きてはいけません
そういう社会もあるのだし
そうではない社会が
そうでないことを批難しても良くないと思います
すべての国や環境は
その場で生きられる人の為の環境は整えていますから
それに適合できない他のところの人は其の環境には触らないことです
だから
今の話題の良くない張本人は中国ではないではないかと思う
私は今でも野良犬が好きだけれど
タイという国が東南アジアの何処にあって
どういう大きさでどういう体制かと判断することもなく
来た頃
事務所の近所を歩くだけで
靴はあっという間に痛み
昼を食べようと近くに出れば
亀裂だらけの歩道の隙間ではネズミたちが
何やら騒いでおり
自分の所に運ばれてくる屋台の料理は
中性洗剤で漬け置きされたままの
衛生的な食器に乗り
野良犬は暑い最中其の水を舐めるのである
これが
身の毛もよだつ程の不衛生だと感じたら
当時ここでは生活できない様子だったし
ネズミでも野良犬でも
哺乳類が混在している環境が好きだったので
悪くないなと思ったものです
道路の脇に野良犬の死骸を見なかった日はほぼ無いし
そういう時は人間を嫌だとは思っても
他の事を思わなかったし
そういう人だから上海なんぞで物が食べられたわけで
最近の変な鶏肉の話で
企業ぐるみだとか
党も容認しているだろうとか
変なことを解説する人がいるけれど
そもそも中国に衛生という観念があるのか
そういうところから考えてあげないと中国が気の毒だ
食える物は大丈夫なものなのですよ
例えば
昔山に登っていた頃
何故か知らないけれど
やたらとカレーライスを食いたがる集団で
今思えば山に登った最初の夜はカレーライスなのでした
其の時にキスリングに詰めるのは必ず牛肉と決まっていた
牛肉は糸が引くほど傷んでも煮込めば喰える
これは常識だった
山でポークカレーやチキンカレーなんぞ食えないということで
誰もが納得していたし
事実腹も壊さなかった
何だかラグビーの試合のヤカンのような気がしないでも無けれども
それはそれでそういう事だったのですよ
そういう経験があるので
中国の食べ物が大丈夫かと言われるとけしてそんな事はないのだけれど
あの人間性の欠如した環境の中で
中学生の純心は発揮できません
汚いとか不衛生とか
そういうのは
世界共通の基準などあるはずもなく
気分なのです
今回の事で驚いたのは
中国に期限切れという認識があったの如くに騒ぎ出したことで
あれは外資系であったし
其の外資系の過ちは中国の何かをコントロールできると判断した経営陣の無知ではあっても
中国の中での衛生観念などを評ったり
裏切られたなどという感想を持ったり
そういうのは良くないと思う
SCIは中国自体食料に不足し
世界中から食材を集め
足りなければ下水も食料資源にするし
ダンボールも食品にするし
そういう事だと知っているのだろうに
少なくとも中国の人に
床に落ちたものは食材としては提供してはいけないよ
とか
殺して何日過ぎたら
売ってはダメよ
とか
不可解な事を言ってはいけませんよ
汚いから中国です
食中毒は偶然のことです
食中毒になるような虚弱はそもそも生きてはいけません
そういう社会もあるのだし
そうではない社会が
そうでないことを批難しても良くないと思います
すべての国や環境は
その場で生きられる人の為の環境は整えていますから
それに適合できない他のところの人は其の環境には触らないことです
だから
今の話題の良くない張本人は中国ではないではないかと思う