angoの世の中フラリフラリと -54ページ目

裸電球が好きな訳


祖父の持ち帰った
解答用紙の左上には
ガリ版刷りの
舌の先から根っこまでを平らにしたような
絵があって

甘い 苦い 辛い
を感じるのはそれぞれどこかを答えなさい

とあった

赤い付けペンが丁寧に丸を描いたり
バツをつけたり

飴をつまんで
一寸なめる意味を知ったのはその時だった

本当は
そういう絵より
植物の断面が綺麗だった

結果

創価学会幹部の旦那じゃ
歯が立たないなどと思ってはいけない

除名を支援する
支援すれば何処が同調する

そういう事で連立で維持しようと言う姿勢がはっきり見えて
自民党には呆れるばかり

呆れたところで他への乗換えなどは到底出来ないから
一寸もうどうにかしてよ
公明党はどういう理念で立ち上げた政党だか知らないとでも思っているのだろうか

とりあえず
今日で東京は終わった


東京のこの景色を体感しながら
カリフォルニア州のあの市の姿勢を批判すると言うのは矛盾だから止したほうがいい
4割にも満たない投票率だが
其の中で勢力のある団体の手に落ちたと言うのは事実であろうから

政治の方向もそれに沿って動くようになるだろう
そうでないなら選挙はいらない

他の自治体の占拠のために住所だけでも動かす努力がこれ以上実らないようになればいいなと思う

都議選は大変だ


どっちにしても
東京は一度終わり

政治家と金
政治と金ではない話題でもわいてくれれば
すぐにまた都知事選はあるのだけど



親日家は政治に参加し難い


悪戯か無邪気



牛よりね
羊のほうが

アジア人にはむいてるよ

これ洗脳すると



南半球の勝ち

自由教育 地理・社会




ダビンチを思うとき
其の作品から思うより
その時に居た別の人を通すと

面白いのに

ダビンチの時間は
ボルジア家の時間だった


だからダビンチに迫力があるのでしょ
かね・・・・


かな


当たり前だけど
芸術は地理社会の範疇でしょう

美術教育の目的は
独自の民族の美意識の伝承でいいのに


そう教えられた様にする義務はないのだから

思考と感性のチャンスは
自由と抑圧の均整の為に






無くなってしまいそうだ


腰骨と膝の裏の不安について

最近のタイのニュースで
インドのタタモーターズの社長が
バンコック市内のホテルのベランダから転落し
死亡した


いうのがあった


もう何年前かになるけれど
日本の高校生が修学旅行で来たらしい
いい選択かなとは思ったけれど
自由行動の日
一人の女子生徒が
ショッピングセンターの吹き抜けで
落ちて
死んでしまった

あまりにも酷すぎる

タイの建物に慣れたからいいようなものだけど
手すりが低いのは今でも時々気になる

今いるところは6階で
ベランダの手摺は腰骨の上に当たる
これならまだいいのだけれど
廊下の突き当りには非常階段がある
そこの手摺はもっと低い
普通にまたげる高さだ

何かがあっても慌てる事は無いだろうけど
もしタイの人が慌てて非常階段に出たら
まっすぐ突っ切って
何人落ちるだろうと想像するに寒くなる

安心感は腰骨にあるな
そう思う様子なのである

大きな建物にはエスカレーターがある
日本なら普通に
例えばもし其のエスカレータから落ちても
一階までは落ちないだろう
ネットがある

ここでは落ちる

しかも
上り下りの間が広く
中々涼しい

しかもエスカレーターを設置する場合
各階にどれだけひっかっかっているのか知っている
この心もとない感じは日本でも同じだろう
実は引っかかりはわずかだ
タイは高齢化社会ではないから
エスカレーターの速度は日本よりはやや速い
だから気になる時間が短い
それでも膝の後ろが痒くなる事がある

やっぱりいらないや

インラックは稲作農家を取り込む為に
国内市場価格より高く米を買い取り
これを輸出に回すと言う奇策を展開していた

元々タイは米の輸出国で
周辺の国でこのやり方がどう響いているか
なんていう事は私が知るはずもない

この選挙騒ぎで
タイがざわついていて
とっても気にしていたCCTVは
よく見ていたけれど

大陸語なんてわかるわけないじゃんなのだし
しかも音うるさいし

なんて思っていたら
タイの新聞に
中国が予定していた米の発注をキャンセルした

なんだ?
諦める訳無いし

兎に角要らないんだそうです
確か
米いらない報道は
選挙当日に限りなく近いいつかだった

前後関係が大事・・・
けど・・

ぼんやりの無関心がこういう事を書くと
大事なところがわからないので
本当に気にしているひとがよむとイライラしてしまうかも知れない

かかなきゃよかった


コンビニの米菓が少しでも高くなった様な気がしたら
インラックのせいだ

まちがいおまへんで





もひとつおまけになんだかな

かつて海の魚は高級料理だった
最近の経済発展で庶民も手が届くようになって
海の魚の供給が追いつかない

泥棒の理由を解説した新聞記事のこうあった

それで
泥棒操業に走っていると言う分析

じゃ
海の魚をモットモット高くすればいいじゃん

そもそも
其の新聞記事変だ
13億人が海の魚食べるわけないもんね
食わせる筈もないし
ダイヤや金が庶民にも買えるようになったので
アフリカに泥棒に行きます
13億人がダイヤと金を欲しがってますから

それと同じ次元だ
泥棒の理屈にまともな物はない


泥棒しに来られた方が
人民より大人しいからイケナインじゃん?




やめてください!

そんな訴えが通じるなら
世の中の犯罪はほぼ無くなる






なんだかないろいろ

私の遣り方に賛同しないのなら
私は辞める権利がある

私がこうしたいという事には従わなければいかん

どう違うのか分からなくて何が卑怯なのかもよく理解できない


中国に戦後賠償を払おうにも
中華人民共和国とは戦争をしたことがない
ならばODAという事で・・・・・
朝日でも毎日でもない新聞社が記事にした



今なお中国に弱い人を推薦する事に
何か書いたのでしょう
その人のブログは文字が全部綺麗に化けて読めないので
何が書いてあるのか分からないので
内容がよく伝わる


耳が聞こえない人の音楽が好きだったのか
其の音楽がよかったのか
よく分からないので
ちょうしっぱずれに成りかけている
ただし
私は話題の曲すら知らない
そんな作曲家がいた事も知らなかった




井上陽水の初期の曲は大麻で創った
だから
ファンを裏切ったと言った時期がある

ボブ・マーレーは世界中を裏切ったかどうかがよく分からない
80年代に売れたベイエリアの
ジャーニーのメンバーは
普通にコケインを使っていた
80年に来た時
機材の隙間には沢山詰まってた
帰国した後
警察が影で動いた
沢田研二ドイツ・・・
その他は中曽根参り


そろそろあるらしい選挙の候補者には
親日家が一人しかいない
その一人の人の自分を紹介する意見で
日本には親日家の政治家が少ないので・・・・・
と言うのがあった
すごくよく解かる


今大方の批判に晒されようとしている人
やフォーカスされない人は
それが政治環境の場合
親日家だからと言う理由付けで片付くことがよくある
メディアのつくる風潮では
其の肝心の理由を明確に示さないから
なんだか雰囲気で行く




自民党は結局
公明党と一緒だと何も出来ないだろう


あらら
最後の話はなんだかなではなかった



きょーじゅせーかつします

よくわからないのは

義理の息子はある国で新聞記者をしていた
義理の息子はある程度文才があったのかどうか
ある作文を記事として書き上げた

義理の息子の国はこれで将来困るが
義母はこれで一億ほど集め
逃げて今も何処に居るのかわからない

一億よりも
もっと大事なことがあるようで
女座長は世界をめぐる

おいおい
いい加減にそういうのは・・・
そういって
義理の息子を相手に
これってどうなのよ

そういう事をしようかなと
そう思ったが矢先

其の義理の息子は
大学教授

ねぇばあや
かまぼこがおととで出来ているって本当なのかしら
そうはいわないと思うけれど
それに似た様な大学にとか

いまどき無いだろ
あってもいいけどね

あったらかわいいものね

新聞社にいて作文していると危ないなと思ったら
大学に行くと危なくない訳でもあるのだろうか


その大学のほうは
義母が詐欺で
本人が作文作家で
何でどういう講義でその教授ぶりを発揮して貰うつもりなのだろう







しばらく前
その頃やっと高校生だったと思うけど
建築を学びたいから
ドイツに行きたいです
どうですか?

どうですかってねぇ
そのドイツの何処に?
ドイツの大学なんて詳しくないよ

その大学には誰がいるの?

まだわかりません

じゃドイツかどうかも分からないじゃない

ドイツに興味があるんです

建築に?

そう

じゃドイツでいいじゃないの
そのかわり
ドイツの何処の大学には建築の講義をするこういう教授がいるからって事で
そういう事で行かないなら
時間の無駄ね
ただのジャガイモ生活になるよ
米よりジャガイモ好きだろね

やつが本気なら今頃ドイツかも
本気じゃなくてもドイツかも



そんな事思い出した


教育方針は自由だろうからどうでもいいけど
変わった社会だ

わけわからん





自称町会長婦人の狂気

あら!
お久しぶり
あなた!
最近お体を鍛えていませんか?

はぁ

ですから
筋肉つけてとか
仮に武道とか
そういうのに興味お持ちに?
最近
背筋が伸びていましてよ

いえいえ
すでに老体ですからね
でも
弓道とかなら・・・

興味がおありなのですね!

はぁ
いやいや
あの呼吸とか集中とか
作法とかいろいろ・・・
気が付きま・・・・・

まぁ!
つまりあなたは
その矢で人を殺したいのでしょ!

へぇ?

殺したいんですよ
決まってます

それにお宅の息子さん
駅前のジムに出入りしていますね

出入りって・・・・
決まってるって・・・・

何するつもりです!

息子はなにも・・・・
勿論私も・・・

んまぁ
嘘ですよ
いつかジムからの帰りに人を絞め殺そうとしているでしょ
恐ろしい!
いつか一人や二人捻り殺しますよ

な・・・なんで息子が?

そ~うですよ
変じゃないですか
父親が弓道
息子が・・・・・・
なぁるほど
分かりました
誰を狙っているんです
正直にお言いなさい
いえ!
いわなくても結構ですよ
およしなさい

だれって
およしって・・・
あなたそんな事・・・

んまぁ
なんでしょうこの態度
殺すのよ!
誰でもいいんですしょ!
ね!
無差別犯罪
ああ
なんて恐ろしいのでしょ

おそろ・・・
って

皆さん
近所の皆さん!
遠くの関係ない皆さん!
人殺し~~~


流石に抵抗があるので
言葉使いには
途轍もない表現制限を設けました