きょーじゅせーかつします | angoの世の中フラリフラリと

きょーじゅせーかつします

よくわからないのは

義理の息子はある国で新聞記者をしていた
義理の息子はある程度文才があったのかどうか
ある作文を記事として書き上げた

義理の息子の国はこれで将来困るが
義母はこれで一億ほど集め
逃げて今も何処に居るのかわからない

一億よりも
もっと大事なことがあるようで
女座長は世界をめぐる

おいおい
いい加減にそういうのは・・・
そういって
義理の息子を相手に
これってどうなのよ

そういう事をしようかなと
そう思ったが矢先

其の義理の息子は
大学教授

ねぇばあや
かまぼこがおととで出来ているって本当なのかしら
そうはいわないと思うけれど
それに似た様な大学にとか

いまどき無いだろ
あってもいいけどね

あったらかわいいものね

新聞社にいて作文していると危ないなと思ったら
大学に行くと危なくない訳でもあるのだろうか


その大学のほうは
義母が詐欺で
本人が作文作家で
何でどういう講義でその教授ぶりを発揮して貰うつもりなのだろう







しばらく前
その頃やっと高校生だったと思うけど
建築を学びたいから
ドイツに行きたいです
どうですか?

どうですかってねぇ
そのドイツの何処に?
ドイツの大学なんて詳しくないよ

その大学には誰がいるの?

まだわかりません

じゃドイツかどうかも分からないじゃない

ドイツに興味があるんです

建築に?

そう

じゃドイツでいいじゃないの
そのかわり
ドイツの何処の大学には建築の講義をするこういう教授がいるからって事で
そういう事で行かないなら
時間の無駄ね
ただのジャガイモ生活になるよ
米よりジャガイモ好きだろね

やつが本気なら今頃ドイツかも
本気じゃなくてもドイツかも



そんな事思い出した


教育方針は自由だろうからどうでもいいけど
変わった社会だ

わけわからん