angoの世の中フラリフラリと -131ページ目

移動の売春宿の事

また下らない話に要らぬ火をつけた

いつの間にやら強制連行みたいな話が普通になった

軍隊の行くところゾロゾロ引き連れていい商売だと思っていたのはどこの誰だという話はついぞ表にも出ない

当時の証言をした元日本兵の話は闇に葬られた
要するに軍は金を出したか管理をせざるを得なかったがあったにしても
正規以外の売春婦を引き連れた売春屋と
話がごちゃ混ぜになっている

商売になるぞと思ったのは朝鮮半島の人間とシナが殆どだった
朝鮮人が朝鮮人を強制的に連れまわすものかなどという人もいるが
引き回すでしょ
親だって子だった売れるものは売るのです
今だって公然と売春婦のいる国が何言ってんだろうとは思うけど
それぞれの国の事だから売春婦くらいどうでもいいが

被害者根性で更に儲けようという意地汚いのをまたこうして刺激するあの人の発言の根拠がわからない

解らないというのは理解できないではなく
あの男の口から本心は出ないだろうからわからないと表現して置くのです

こんな話を取り上げるくらいなら
もうすぐ死んでいなくなる元日本軍の兵隊の証言でも集めたらどうだろう

戦争の中で売春は普通だし
強姦も略奪も普通の行為だということはベトナムに兵を出した韓国などとうに承知している話なのだ

ベトナム人は韓国に賠償を求めていないだけだ

もうああいうのを刺激するような発言はマスコミも黙殺すべきだ
相手になるからあいつは喋る

もう一人の狂った元弁護士も妙にいきり立つ


何の利のない雑音でしかない





La Boheme


時間は過ぎてゆくもので
過ぎた中に生きるから描けるので





過ぎた場所へ戻っても過ぎたものは無かった

目に見える過ぎたものは
そこには無くて

思い出になっていた

そう言う詩
ですかね



ある筈のものは消えていて

其処にあるものには何の共感も無いのかもしれない

其処まではこの詩は言ってませんが

シャンソンは
劇なのですね

歌ではなくて


なので歌手には歌えないのです

ピアフの見つけた大物
のひとり









これ
ずっと以前にも貼ったかも

でもいいの

Bolero

包囲網の中での事

まさかそういう事は無いと思うけれど

中国包囲網を形成する中で
尖閣問題は領土問題だなどと言い出したら
その途端に日本は負ける

尖閣に資源があるなら中国のものだと言い出した過去が消えてしまう

東シナ海南シナ海両翼で拡大を図る中国は
日本に領土問題の存在を認めさせたい訳だ

その手に乗ったらもう御終い


何処かの誰かが言い出しそうで危なっかしい
鳩は既に口にしたが

あれは
外交上の禁治産者だとハッキリ外に表明したほうが日本の為だ








ゆるゆる

ずっと気になっていた事がある

なるべくそういう物は目にしたくないと思っている
更に
相手にしたくないと思っている

ゆるキャラというやつの蔓延だ

何とも頂けない下らなさが嫌なのだ
あれが何時の間にやら受け入れられてしまう事自体が恐ろしい

ゆるはゆるなのだ
そのずっと前には癒しというのが流行った
遠くから見ていて
ナニ癒されているのだろうと思った

ユルキャラ心理は
ある意味痴呆である

嫌なものを感じる
もうひとつ嫌なものを感じるのは
NHKの番組表
少子高齢化だなどと言い出した頃に始まり
今でもどんどん進んでいる
番組内容の痴呆

今時何と言うか知らないが一昔前の老人ホームの娯楽に近いが増えている
演出の問題もあろうけど内容が薄く
おかしな痴呆染みた反応で遊ぶ健康番組

大凡講座になっていない外国語講座と称する番組
しかも枠は極端に減っている

こういう内容を決めたり流行らせたりするものがどういう組織なのかすら分らないのかもしれない

日本の社会の教育は外の力に負けている


映画の頃

映画の時期は
今思えば短かった

中学に入ったころから
4、5年ほどでしかない

其の期間は毎週10本ほどは見ていたし
映画館へは週に3日か4日は出入りしていた筈なのだ

最寄の駅の隣駅に
木造の映画館があり
それが隣の駅前の印象だったが
其の木造の映画館は火事で無くなり
其の後に建ったビルの中に映画館が入った

其の木造の映画館へ行った記憶は小学生の頃で
同級生の仲の良かった妾の子か
そうで無ければ妙に成績のいい同級生か
其のどちらかと観た
サンダーバードレッドアローがどうしたこうしたなのである
映画専用館であったかどうかは定かではないけれど
客席の両側にはバルコニーがあった

週に10本というのは
テレビの名画劇場と2本立ての劇場の繰り返しの合算である

まだまだビデオの時代には遠いから
上映時間を待つ事も退屈には感じない時代ではあった
二本立ての片方が観たくなければ
平気で外で待っていたし
入れ替えなど無いからそれを日に三回も繰り返したり

今とは別人である

当時全く観たくなかった映画に
オードリーヘップバーンの緑の館というのがある
1959年だから大層なリバイバル映画である
それと抱き合わせがクリスマスキャロル1970年のピカピカの前年作であった
地方は半年ずれる
江戸川越すのに半年かかるのだ

見ないことにした方ではなく
観る事にした映画はもしかすると
私が観た映画の中で最後のオールセットのミュージカルじゃないかと思う

当時
この映画館ではパンフレットが売り切れた

其の売り切れたパンフレットを持っていた
友人のを穴が開くほど見たが
確かにラストシーンのスチールに吊るされた照明があった

アレック・ギネス
アルバート・フィニー
これも凄いなと思うけど

よく考えたら
この映画の公開の頃の私の英語の教科書には
クリスマスキャロルが
あった

なんだか得した様な気がしたのを思い出した

映画はジョーズ以後嫌いになった
映画館の使い方が変わったのだ

最近では余程持て余したなら兎も角足も向かない
どうしたのでしょ

いや
これはオールセットじゃない
最後のオールセットは
コッポラだ
ワン・フロム・ザ・ハート
超失敗作だとかで
しかもビデオで観たのだ!

大好きな映画だけど
ビデオだった

メリークリスマス







なにやら楽しそう

いいよなぁ
こういう馬鹿社会

なんと理解したら良いのでしょう

楽しく頑張れ詐欺師集団
そんな感じ?

何の間違えも無く狂っています

ただ社会になじんでいないから馬鹿げて見えるだけかもね

ふつ~
だったりして・・・・

サブタイトル付いて海外に流れませんようにwwwww

安めの仕掛けが失敗なのか?

やはりやはり
民主党はずば抜けています

何も恥ずかしくないというのはやはりある意味強みで
そうで無ければ生きては居ない人達の世界です

態々ネット環境まで使っての大反省会とやら
驚きました
にこやかに振り返る震災最中の苦労話から始まって
他人事反省会を2時間も遣るとは

いや
幾らなんでもあんなもの2時間そっくりは見られませんよ
飛び飛びですがね
真剣な方には申し訳ないが
中途半端で物言うのもいけないかもしれないが
とてもじゃないが
私の2時間捨てるような価値のある物じゃないことはすぐに感じてしまいました

実に程度が低い
きちんと言えば
頭が良くないので民主党ですと言っているような物なので
ネットではなく
どこかの放送で全国ネットで遣ってみればよかったのに


其の内に政権とった事自体を他人の所為にし出す事だろう
もうそれしか逃げ道は無い


この行事世の中では話題にしているのだろうか
するべきだが・・・・・・
自ら報道規制か???






いつものこと

気持ちが盛り上がっている

 

特に根拠は無い

 

そうなのかな等と思ってはいけない




 

すぐに冷める  

 

熱などなかったかのように静かになる  




 

もうその手には乗らないのである 

阿呆の存在

青写真がある

 

何も写っていない青写真

 

読もう読もうと雁首そろえる