angoの世の中フラリフラリと -130ページ目

10万人の民間人を虐殺した韓国

娯楽ドラマの削減に

なんだか良くない
中国の歴史ラマを見たって
最近のアクションだって

中国人は空くらい簡単に飛べる人たちなので
あのアクションを演じられるのです

その馬鹿馬鹿しさと言ったら
見ている所を人には見られたくない位見事なものでした

最近数年で製作本数が極端に増えた抗日ドラマ
背景には製作者が作品として発表しやすい内容を選んだからに他ならない
検閲側も抗日ドラマですという事ならろくな検閲無しにドンドン許可を出していたのだから
粗製乱造になってしまったのでしょう

本来抗日は国のテーマですから
空飛ぶ中国人の延長にこういう真面目な話が来てはいけなかったのです
ただ
製作者は抗日の専門家ではなく
とぶ方の専門でしょうから
ドラマ制作で食えるならこっちが手っ取り早いわけで

要するに質が低下してしまった

抗日ドラマは数ではありません
質にこそ拘るべきなのです

ただし
数を減らして質を高めれば娯楽性は薄まってしまうでしょう

中国など滞在の折は
抗日ドラマが見ていて一番面白いのですが
中国発信の国際放送でも抗日ドラマは豊富です

日本でも本気にしないなら流せばいい勉強になります
中国も中国再生の為に抗日ドラマの質を高めようという話です

数は多くてアベレージ低いのだから成功するでしょう
こういうのは都市部に効果的な筈なのです


奇妙な見出しの記事ですが
こういうのは誤解を生みやすい
もう少し気にして欲しいなと思うのです


キテレツ抗日ドラマもう飽きた!


抗日ドラマ


真面目にハイレベルな抗日ドラマを配信せよ
そう意味だろうけど
この抗日ドラマというのは
実は見てみると結構面白い

ばかばかしくて面白い
大真面目に何遣ってんだろうという馬鹿馬鹿しさ
悲劇の中に
必ずいわゆる美人女優がいる

そうでないといけません

まあ
教育の意味では
それなりの効果ありなのですから
御ふざけはいけませんな
当局は危機感持って抗日ですから

抗日ドラマの質が上がることでしょう
なかなか笑える話です



中国のインターネットメディアは15日、中国当局が抗日戦争を題材にした娯楽性の強いテレビドラマの審査を強化、大げさな作り話などの放送を一部禁じる方針だと報じた。
中国では抗日ドラマが増えすぎ、レベルの低さを問題視する声が出ていた。

 騰訊ネットによると、メディア管理を担当する当局は6月にも、抗日戦争ドラマの審査を強化する。視聴者の多いゴールデンタイムを対象に、大げさな作り話やおもしろおかしい内容に仕立てた番組の放送を禁じる。


 抗日ドラマは当局の審査が通りやすいため番組が増加。英雄が日本兵を殺すという単純な内容が多く、中には素手で日本兵の体を引き裂くといった現実離れした場面も目立っている。(共同)



下駄の代わり



昨夜の発見 

矢のように早いだけである
その他の役には立たないだろうと

そういう簡単さがいいのです




闇に降る雨

虹の先




葬列

けんぽーかいせー

つまり
現行の憲法を後生大事にさせることで
日本の主権回復意識は空しい幻想に終わるから
それで終わらすためには
これを改正させてはいけない

主権を回復させてはいないからこそお仕着せで形を整えた現行の憲法を
世界に誇れる平和憲法だといって見せ
こういう遣り方で護憲派などと常識ぶって


敗戦国民に主権を握らせてはいけない
日本人社会が日本で政治的主権を持つべきではない

ハッキリと言わないのは
彼や彼女らが
今は日本の国の政治家だという事になっているからに他ならない
彼らは勝った側に助けられていた分勝った気分で盛り上がっているのだ
自分の国で生きればよかったのにね




安倍首相が
憲法をコロコロ変えるような物にはしないと言ったが
コロコロ変えればいいのである
実に解りやすい

今度またいつか民主党が政権をとったとして
民主党の憲法になって困る理由がない
国民は選んだのである

狂人が増えて社民党の与党が出来てもいいのである

問題は
今の様子で見る限り
まさか民主党が自らの憲法を制定するようなあからさまな政治的思想の公表の仕方をするかどうかだ

社民党はもしの話すら必要ないので割愛WWWW



こういう問題は楽しくなければいけません
憲法問題は硬直して話すほどの問題ではない
いつでも改正できるほどの柔軟さで付き合えばいい



それみろ!

こういう事になる
この男の意図は何だったのかとことん疑いたくなるのだ