angoの世の中フラリフラリと -126ページ目

前記事補足


たとえば
三角屋根がそうだったとしても

国籍が日本なら
それらも日本だという理屈

それなら国籍がそうではない者の代弁者の国籍のある者はどこだという疑問
そういう意味では国籍という詭弁はそこでは認めない方が身の為なのだが

三角屋根に入る為の国籍鞍替えが出来る国なのである
そういう所はあからさまでも法には触れない

法律を変え様としても
あさっての方角から意味不明な反対論が出るだろう
あさっての代表者がそれを始めるだろう


昨日は軽く往なされた様だが
質問用紙の無駄である
システムの無駄遣いである












なんだぁ

神南は

単に北京同居なだけかと思っていたら
ソウルも同居だ

日本も居るんだろうけど




三角屋根もそうなるぞ  
なってるけど・・・・

押掛け移民社会で
北が公然猥褻事情聴取

どこだか判らん








All or nothing at all

Both Sides Now

本当に怖い話

【ファッション・オタク通信】まるで別人! 整形級メイク、ビフォーアフターの驚愕

刃物は入っていない
描くとこうなる


どうなのの傾向

アフリカは
かつて日本にこぞって来た

日本からの投資を当てにしたのだったが

その時は自民党で大の中国好きが首相だったので
横浜だったかで軽く往なして返してしまった

あの
精々頑張ってね
の人だった

中国は中国で
嘗ての白人支配と植民地政策を持ち出して

私たちは同じ有色人種だ
安心して付き合える

などと日本からの援助を使って随分とアフリカを騙して来た


黒は黄色に支配されるものだという感覚
中国の黄色は日本より白いwww

本土に行けば
黒人はとても差別されているのにころりと行ったアフリカもよくないのだが


どうも最近は中国が嫌われたところに日本が食い込もうというパターンが見えて来たのでしょうか

絡まって来そうで良くない感じ



日系香港タイ

タイもお日様発電に加速がつく様だ
ずっと昔まだテレビを持っていた頃

例のゴア主演の不都合な真実が公開になった

当時沈むはずだったチャオプラヤー河口の海沿いの村は今も沈まずにまだある

当時私もこれに踊った
何しろお終いめいた話が好きなのだ
余りユックリジャなぁ
等と思ったが
築いてきた物が崩れるというのがちょっと興味がある

その頃タイ最大の石油会社が
GSの屋根を太陽光パネルで覆った
この国の太陽ならとも思ったが
メガソーラー祭りは無かった

今でもお日様電気は1~2%あるというから以外だったが
これを20%まであげる
期限は2030年

今は天然ガス68
石炭18.8
水力10

だそうだ


原発の計画もあったが
あの件で一気に手を引いた
日本人が駄目ならタイはもっと駄目だろう
怖いから反対しよう
平気でそう言ったタイの社会が
結構好きだ

実はお日様発電を万歳しない私は
これが大変に広まると
天候に影響しないかと心配しているのです

地表にある物の影響で雲が簡単に発生するのを知っている
土が黒いところと草のある所では上空での上昇気流が違います

都市の拡大が天候を変える実験は東京などではっきり答えが出ているように


パネルで日が当たらなくなった地表の事も気になります
涼しいかもだけど・・・


日本の場合は元々向いていないと思うが
こっちの場合
なまじ向いているから



帰ってきたら行くでしょう

其の頃は
土手に行かなくても
少し高台なら富士山が見えた

夕方なら東京タワーがシルエットで
秋か冬のの晴れた朝なら国会議事堂が見えた

間に何も無かったから


あの富士山をスキーでか・・・・
それが最初の印象で

其の後ずっとして
竹下通りを歩いていたら

あの人が歩いてた
スキーの店を持っていたから

あまり大きな人だとは思わなかったし
ただ
目が生きている大人の人だった


其の頃も色々していたことは最近知った


帰ってこなかった冒険家の為に
渋谷の駅前で募金もしたことがあった
帰って来ないと冒険じゃない

竹ざお二本で単独で消えたあの人と
この人は相当に親しかったんじゃないか
そんな感じがする

帰ってきて成功

やっぱり無理でしたという事にはならないと思っていたし

どう帰ってくるかの方が気になって


今度はどこに行くのだろう



タイの日常

22日
ウボンラチャタニーで
小学2年と3年の児童が蜂に襲われた
内3人が重体だそうだ

食堂で食事中
中学の生徒が蜂の巣に投石し
大群が出てきて子供たちを襲った

寺の住職は
騒ぎの原因は主に道徳の問題であり
責任は学校にあると説いたそうな   

23日には
今度はアントンの寺で仏教行事に参加していた
小学1年から6年までの80人が        
やはり襲われ負傷した    

その一週間前に
北部のナコンサワンで
児童が蜂の巣に投石し
22人が負傷する騒ぎがあったばかりだった


大人になってから変な蜂の巣に石を投げると実弾が帰ってくる国である
小さな時からこうして学ぶ訳ではないだろうけど
蜂の巣に投石というのは世界共通のようだ

もうお気付きかと思いますが
タイの学校は寺と併設というのが多い
6,6,4制で
小学校と中学高校が一緒の寺でというのはよくある
田舎だし食堂といっても多分
広い敷地の一角に屋根だけのものだろうと思う

そこで坊さんから学ぶのです    

ドリアンの時期には南タイで毎年あるドリアン大食い競争
これはよく子供の活躍の場になるが
まれに食べ過ぎて病院へ緊急搬送され重体になる子がある

賞金の500バーツを持って帰ったらお母さんがびっくりすると思った

そういう動機の子が多い
お母さんは病院でウンウン唸っている子供にビックリするのである
回復したら
この子は優しい子なんですと大概の親は言うのです

そして
その度に主催者の管理が・・・・・
という新聞記事が出る

そしてまた来年もドリアン大食い競走が開催される

きっとまた石投げる子いるし

天災経済

地震の話が段々と正直になるのだろうか・・・

あれの余地が出来たら
そう考えるのはある意味自然だけど

そうは行かないでしょう
あれは
経済的効果が見込めるなら遣った方がいい程度のことじゃないかと


そう言えばあの震災で東北の海岸を閉鎖して
そういう計画の話はあまり世に出ない
あれこそ無駄な話で生活を壊す計画だけれど

そうしないと人が死ぬぞと言うことにすればあの馬鹿げた計画に真っ向から反対とはいえないだろう
海が見えなきゃ津波もみえねぇべ
そういうのが普通の発想だろうな

あれを受け入れたところは
嵌まった訳だ

兎に角無駄な事をしたかったような者には絶好のチャンスだった

全てを白紙撤回しないと
無駄と後悔の中で人が死ぬだけだろう

何十年か何百年かの先に
津波で死ぬ数より
つまらなく死んで行くのだろう

豪雨が来るから
日本に屋根を掛ければいいのだ
そういう発想にそう遠くない


今言われると驚くのかもしれないが
あと何年のうちに何かが起こる
あと何年のうちに何かが無くなる
そういう占いはいつでもあった

何一つ現実にはなっていない
その都度何かが売りに出る