のぼりの「裏からだと文字が見づらい問題」を解決!両面デザインのぼり旗 | 日常生活とのぼり旗

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意外と気になる「のぼりが見づらい」問題

 

 

のぼりは正面からだとよく見えるのですが、裏側からだと、文字が反転するため少々見づらく感じます。

 

何故こうなっているかというと、多くののぼりは、テトロンポンジという、印刷した色やデザインが裏まで浸透しやすい(裏抜けしやすい)素材で作られているからです。

 

 

裏抜けしやすい素材を使用すると、片面に印刷するだけで裏からもデザインが見えるため、印刷時のコストを抑えることができます。

 

これにより、格安でのぼりを作成・利用することができるのです。

 

 

上記のような理由から、裏から文字が見づらいものが多いのぼりですが、

 

一方で、多少コストがかかっても「裏からもしっかり文字が読める」のぼりを作成したいという方もいらっしゃるかと思います。

 

そんな方におすすめしたいのが、両面デザインのぼり旗です。

 

両面デザインのぼり旗の特徴とメリット

 
 

 

両面デザインのぼり旗は、その名の通り、両面にデザインを印刷することができるのぼり旗です。

 

表と裏の2つの面に印刷できるので、同じデザインを両面に印刷すれば、表(正面)からも裏からも、書かれている文字や数字をはっきりと読むことができます。

 

また、表と裏で別々のデザインにすることも可能なので、デザインを変えれば1本で2通りの宣伝が行えます。

 

これにより、通行する人に行きと帰りで2回、2種類の宣伝ができるほか、1本分のスペースで2本分の宣伝ができるため、

 

限られたスペースで効率良く宣伝・集客をしたいという場合にも便利です。

アドフラッグの両面デザインのぼり旗

 
 
 

最後に、アドフラッグで取り扱っている両面印刷のぼり旗についてご紹介します。

 

 

アドフラッグでは、両面印刷のぼり旗を業界最安価で提供しています。

 

定番サイズはもちろん、規格外のサイズにも対応しており、

 

どのサイズでも1枚から作成することができます(価格については、注文数が多いほど安くなります)。

 

 

また、デザインのデータ入稿はもちろん、デザインを用意できないという方のために、有料でデザインの作成も承っております。

 

裏抜けせず、1本で2本分の宣伝ができてお得な両面デザインのぼり旗を、ぜひアドフラッグで作ってみてください。

 

 

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