主演:阿部サ ダヲ、松たか子、脚本:大石静の名前に惹かれて以下のドラマを見た。
マリッジ(結婚)サスペンスということで、誰が犯人かを想像しながらのドラマだ。
詳しくは上のリンク先を参照ください。
見ていくうちに犯人は画商ではないかと思った。
殺された画家が死ねば絵が高く売れるからだ。
だが犯人は違った。
YouTubeを見ていると、「しあわせな結婚」というタイトルは大石静が考えたものではないと言っていた。
光る君へも大石静が考えたものではないそうで、タイトルは別のひとが考えるようだ。
光る君へはレディームラサキを大石は考えていたと言っていたように記憶している。大石はタイトル作りは苦手なのか?
大石静の言いたかった「しあわせな結婚」とは何か、最終回を見て考えた。
男のしあわせは、愛した女性に尽くすこと。
女のしあわせは、尽くしてくれる男性に恵まれること。