ガラス食器については既報だが、
ガラスに比べて陶磁器は大量にある。
その陶磁器を整理して不要の物を市の回収日に出した。月2回回収日があるが、1回では出し切れなかったので2回に分けて出した。
整理では必要なものを選ぶが、まず使っているものを選び、それらが壊れることを考えて予備になるものを選んだ。
それだけだと大量に処分することになるので、今は使わなくても使う可能性の高いものを選んだ。
選ばれなかった物を回収日に出す前に、保存スペースの許す範囲で、使う見込みがなくても価値が高そうだったり、デザインが気に入ったものを残した。