タイトルは、今日実際に、私の務めろ仕事先で抱っこをせがむ女の子にお父さんが言った言葉です。

近くにいたスタッフたちは皆、必死に笑いを堪えてましたねwwww

私も笑わないように必死でしたけどね;


最近、ひたすら眠いです。

毎日睡眠はしっかりとってるんだけどなぁ?

夜帰るときなんて、スタッフに「心配までされて…。


はぁ……。


人の痛みが分かる人。

そういう人の心は、とても優しいと思う。

だからとても敏感に物事を捉える。


ひとよりも沢山、いろんな感情が出てくる。

それは、とても愛しくて、尊いこと。


不器用で、我武者羅に生きる人が、私は好きだ。

人間なんだと、私は思える。

私も人だと、気づかせてくれる。


わたしも、そんな人になりたい。

損得とか、そういうのじゃなくて、不器用でもなんでも、自分の思うことを表現したい。

もっと、言葉を知りたい。
必要なときに、相応の言葉を使って、自分の気持ちを的確に伝えたい。

必死に言葉を選んで。
でも、選んだところで拙い私の言葉には限界が来て、何度も同じ言葉を繰り返す。

もっと良い言葉はないのかな?
生きてほしいと伝える言葉と想い。

自分の無力さと無知が、嫌になる。