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宇宙からのメッセージ

あなたが幸福になるためのメッセージを送ります!

「しあわせは不幸の姿であなたの前にあらわれる」

これは「ツキを呼ぶ魔法の言葉」の五日市剛さんから教えていただいた言葉です。

でも、人のせいにしているかぎり、不幸は不幸の姿のまま居続けてしまうんです。

失敗は失敗のままなんです。

それが人生のルール。

人のせいにしているかぎり、その終着駅は100%「失敗」なんです。

でも、失敗や試練は実は、あなたを上のステージヘ導いてくれるガイドだってことを知ったときに、

人は、問題を人のせいにしなくなります。

そして試練に「ありがとう」と言えたとき、

その「危機」は「機会」となります。

ピンチはチャンスに変わってランランランなんです。

というわけで・・人のせいにしない。

人のせいにしない・・

ハッピーになる名言セラピー++
ひすいこたろう
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貧困は美徳ではありません。

むしろそれは病いです。

人が決して病いになることを欲しないように、貧困になることを欲するものはいません。

*貧乏についての名言

「貧は貧と感じるところにある」(エマーソン)
         
「貧は世の人を誤らせ、飢えはオオカミを森から出す」(フランスの詩人ヴィョン)

「貧乏は一つも恥ではない。しかしひどく不便なものである」(イギジスの詩人シドニー・スミス)

*貧困というものを病気と同じだとするマーフィー博士の考え方は当を得たものです。

病気を自慢するのがおかしいように、貧困も自慢はできません。

しかし日本にはむかしから「ボロは着てても心は錦・・・」といった考え方があります。

こういう考え方をしている限り、貧困とは縁が切れないというのかマーフィー博士のいわんとするところです。

「貧乏は呼ぺばいつでも来る」(ゴールドスミズ)のです。


あなたを成功へ導く568のことばマーフィ名言集
P134
しまずこういち著
産能大学出版部・刊
嫌いな上司に目くじらを立てて悪口を言っているうちは、相手と同等ということです。

乗り越えるためには、嫌いな上司も人間だと認めてあげること。嫌われるようなことしかできない気の毒な人だと、慈愛を持って見てあげましょう。
 
人は、肉体の年齢と魂の年齢、両方持っています。

魂自体が年齢を重ねている人、何度も再生をして、たくさん訓練を積んでいる人と、そうではない未熟な人がいるのです。

相手が、人間的に下品で下劣な場合、魂自体がまだ若いのだと考えましょう。

子どもと同じです。子どもだからイタズラもひどいし、残酷なことを言ったりもします。

そんな人の前では、目を閉じて、赤ちゃんを思い浮かべましょう、赤ちゃんに目くじらをたてるなんて、大人気ないでしょう。

相手の肉体は、あなたより年をとっています。

けれど、肉体は物質。物質だけを見てはいけません。相手の魂は、赤ちゃんなのです。

嫌いな上司は、バブバプ言ってい赤ちゃんか、悪態をついている悪ガキだと思っていればいい。

魂の視点で相手を見ると、すべて乗り越えることができるのです・・


幸運をひきよせるスピリチュアルブック
P158-159
江原啓之
王様文庫
なんだかんだあっていいじゃん!

なんだかんだあるからおもろいじゃん!なんだかんだあるからいろんな感情をだせるじゃん!

な~んも起きないのもいいけど・・

なんだかんだ・・さわがしく・・いろんなことが起きるのも・・これまたいいじゃん!

なんだかんだ起きて・・なんだかんだ言い合って・・なんだかんだ動き回って・・・

へとへとになっても・・それはそれでいいじゃん!

だって・・おいらたちは・・

なんだかんだの人生を楽しむために・・ここに生まれてきたんだから!

な・・だからよ・・

なんだかんだあって・・それで・・いいじゃん!


HPななちゃんの心の宇宙より
メッセージ624
いつのまにか積極的な人間になる方法

無理に自分を変えようとしたり、反省して自分を責めたりしてはいけません。

たとえば、引込み思案の人は「やってやれないことはない。やらずにできるわけがない」と声に出してみましょう。

不思議な気がするかもしれませんが、それだけでいつのまにか積極的な人間になっているはずです。

いつでもどこでも、毎日声に出していれば、努力などしなくても自分を変えることができるのです。

お金がなくて貧乏で困っている人なら「幸せだなあ」「豊かだなあ」と声に出してみましょう。

そうすればまわりの人たちは「アッ、コイツは豊かで幸せなんだな」と勝手に思ってくれます。

「いっしょにご飯でも食べようかな」という気になってくれるわけです。


「オレはツイてないなあ」「学歴がないから、なにをやってもダメだよ」こんな言葉を口にしている人に、いい話を持ってくる人はいません。

誰だってそんな人には近づきたくないからです・・


斎藤一人の絶対成功する千回の法則
講談社