電気の月 22日

白い自己存在の世界の橋渡し KIN186

形 明らかにする 測る / 死 等しくする 機会




広末涼子さんの再婚相手Candle JUNE氏。


初めて彼の作品を見たときから、何とも言えない色のグラデーションに惹かれました。


点灯すると柔らかい感じになってとっても素敵なんですよ。


何本か持っていたのですが、こちらが最後の1本。



add*RED な日々-201010110822000.jpg


一番気に入っていたので、まだ使えてないんです。


また買いに行けばいいのかも知れませんが、こういうのって2度と同じものは出来ないじゃないですか。


火を一度着けてしまうと別物になってしまう。


いずれは無くなってしまう。


その危うさ、はかなさ、がCandleの素敵なところでもあるんですが。


このCandleを選んだときの自分と今の自分は同じようで全然違う。


Shopに行ったら、今の自分にぴったりのCandleに出会えるかも。


そう思ったら、使ってみようかな~という気になってきました。


これからも素敵なCandle作り続けてくださいね。


そして広末さんとお幸せに~