電気の月 22日
白い自己存在の世界の橋渡し KIN186
形 明らかにする 測る / 死 等しくする 機会
広末涼子さんの再婚相手Candle JUNE氏。
初めて彼の作品を見たときから、何とも言えない色のグラデーションに惹かれました。
点灯すると柔らかい感じになってとっても素敵なんですよ。
何本か持っていたのですが、こちらが最後の1本。
一番気に入っていたので、まだ使えてないんです。
また買いに行けばいいのかも知れませんが、こういうのって2度と同じものは出来ないじゃないですか。
火を一度着けてしまうと別物になってしまう。
いずれは無くなってしまう。
その危うさ、はかなさ、がCandleの素敵なところでもあるんですが。
このCandleを選んだときの自分と今の自分は同じようで全然違う。
Shopに行ったら、今の自分にぴったりのCandleに出会えるかも。
そう思ったら、使ってみようかな~という気になってきました。
これからも素敵なCandle作り続けてくださいね。
そして広末さんとお幸せに~
