月の月 8日

黄色い磁気の種 KIN144

目的 ひとつにする 引きつける / 開花 目指す 気づき




未来へ向かう契約と過去を終わらせる契約とも言えるかもしれない。


光と影。


未来と過去。


私は今、ちょうど中間のところにいるようだ。


ものごとには二面性がつきものだ。


一つの立場からものごとを見る。


そして、逆の立場から同じものを見る。


同じものを見ているのに、その見え方はまるで違う。


どっちの立場も理解できるだけに、苦しい。


さっきから泣きすぎて、目がはれている。


ブログの文字も良く見えない。


この状態で寝たら、明日は思いっきり不細工な顔になりそうだ。


こんなときに書いてるブログの内容はいつにも増して、支離滅裂に違いない。


落ち着いてるときにまた書くことにしよう。